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  • 661gで生まれた小さな我が子…ダウン症や合併症と向き合う入院生活を経て「普通なら当たり前の成長が、何倍も嬉しい」

妊婦健診で突然気になりだした“頭の小ささ”からまさかの緊急帝王切開で出産へ。【在胎25週4日】という早い出産で生まれてきた661gという小さな赤ちゃんが無事に1歳を迎えられたとInstagramで反響を集めた。あまりの小ささに「本当に生きられるのか」という不安や、NICU(新生児集中治療管理室)での入院、生後に明らかになったダウン症など、次々と現れる困難。しかし、小さな体で懸命に生きる姿や成長の軌跡にSNSでは「命の尊さを学ばされる」「生命力に感動」と改めて”生”について考えさせられるコメントが相次いだ。投稿者・音ちゃんママさん(@oto_m0925)に、激動の1年を聞いた。■頭が小さいという一言からまさかの25週で緊急帝王切開「何が起こっているのかわからなかった」――7ヵ月/661gでのご出産についてのご投稿へ多くの反響が寄せられていますが、反応を受けて、どのようなお気持ちですか?

この記事の画像

  • 在胎25週4日661gで生まれてきた音ちゃん、815gでママに初めて抱っこされた様子
  • お母さんにこちょこちょされて満面の笑顔な音ちゃん
  • ”小さな人形”のようで、当時は生まれた実感がなかったという
  • NICUの保育器で、少しずつ成長している音ちゃん
  • 生後23日後815gで初めて抱っこをした日
  • ひとつずつ課題をクリアし、退院に向けて成長する音ちゃん
  • お父さんに抱っこされている音ちゃん

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