妊婦健診で突然気になりだした“頭の小ささ”からまさかの緊急帝王切開で出産へ。【在胎25週4日】という早い出産で生まれてきた661gという小さな赤ちゃんが無事に1歳を迎えられたとInstagramで反響を集めた。あまりの小ささに「本当に生きられるのか」という不安や、NICU(新生児集中治療管理室)での入院、生後に明らかになったダウン症など、次々と現れる困難。しかし、小さな体で懸命に生きる姿や成長の軌跡にSNSでは「命の尊さを学ばされる」「生命力に感動」と改めて”生”について考えさせられるコメントが相次いだ。投稿者・音ちゃんママさん(@oto_m0925)に、激動の1年を聞いた。■頭が小さいという一言からまさかの25週で緊急帝王切開「何が起こっているのかわからなかった」――7ヵ月/661gでのご出産についてのご投稿へ多くの反響が寄せられていますが、反応を受けて、どのようなお気持ちですか?
2025/12/17