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俳優の山田裕貴が14日、都内で行われた映画『爆弾』大ヒット舞台あいさつに登場。13日までに興行収入が25.5億円を突破、180万人を動員する中、感謝の気持ちを口にした。 満員の観客からの大きな拍手に包まれて登壇した主演の山田は、作品の大ヒットを受け喜びの表情を見せつつも、「みなさんには大変感謝の気持ちでいっぱいですが、全然まだまだです!」とさらなる大ヒットを目指し気合十分。先日行われた本作のイベントで、「もう一度舞台挨拶を行えるほどヒットしてほしい」と願いを口にしていた山田。見事その願いが叶い今回の登壇が実現できた心境を「予言があたりましたね。」と、本作の“ヴィラン”・スズキタゴサク(佐藤二朗)のセリフになぞらえて回答した。 続けて「みなさんに観ていただけていることは非常に感謝しておりますが、『アバター』級の大ヒットを考えるとまだまだ足りないですね…あと一年半くらい公開してくれないと!」と、世界的ヒットまで視野に見据えた発言で会場を驚かせた。

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  • 山田裕貴『爆弾』異例の“ラスト舞台挨拶”(C)呉勝浩/講談社 (C)2025映画『爆弾』製作委員会
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