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国内映画賞のトップバッターとなる『第17回TAMA映画賞』授賞式が15日、東京・パルテノン多摩 大ホールで行われた。『遠い山なみの光』などに主演した俳優の広瀬すずが最優秀女優賞を受賞した。 同作は、『私を離さないで』などで知られるノーベル文学賞作家カズオ・イシグロ氏の長編デビュー作を、『ある男』(2022年)の石川慶監督が映画化。戦後間もない1950年代の長崎と、1980年代のイギリスを舞台に、時代と国境を越えて交錯する“記憶”の謎に迫る、ヒューマン・ミステリー。

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  • 最優秀女優賞を受賞した広瀬すず (C)ORICON NewS inc.
  • 『第17回TAMA映画賞』授賞式に出席した広瀬すず (C)ORICON NewS inc.
  • 『第17回TAMA映画賞』授賞式に出席した広瀬すず (C)ORICON NewS inc.
  • 『第17回TAMA映画賞』授賞式に出席した広瀬すず (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『国宝』が最優秀作品賞を受賞した『第17回TAMA映画賞』授賞式 (C)ORICON NewS inc.
  • 『第17回TAMA映画賞』授賞式に出席した李相日監督 (C)ORICON NewS inc.
  • 『第17回TAMA映画賞』授賞式に出席した(左から)黒川想矢、吉沢亮、李相日監督 (C)ORICON NewS inc.

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