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世界歴代興行収入1位『アバター』(2009年)と3位『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』(22年)を手がけたジェームズ・キャメロン監督。その最新作『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』が、12月19日に日米同時公開される。これに先立ち、シリーズの壮大な制作の裏側を描く2部構成のドキュメンタリー『炎と水―メイキング・オブ・アバター』が、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」の「スター」で11月7日から独占配信されることが決定した。 『アバター』シリーズは、神秘の惑星パンドラを舞台に、先住民ナヴィと侵略を狙う人類との戦いを描いてきた。前作『ウェイ・オブ・ウォーター』では、主人公ジェイク(サム・ワーシントン)とネイティリ(ゾーイ・サルダナ)の家族が海の民とともに戦い、愛する者のために犠牲を払う物語が展開された。最新作『ファイヤー・アンド・アッシュ』では、同じナヴィでありながらパンドラを憎むアッシュ族のヴァラン(演:ウーナ・チャップリン)が人類と手を組み、パンドラ全土を巻き込む壮絶な決戦が描かれる。

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  • ドキュメンタリー『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』11月7日よりディズニープラスで配信(C)2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.
  • 映画『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』12月19日より日米同時公開(C)2025 20th Century Studios. All Rights Reserved.

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