21日放送のフジテレビ系バラエティー『千鳥の鬼レンチャン』(後7:00)では、2回目となる「女子300m走サバイバルレンチャン」を開催。前回大会に引き続き、レースを重ねても笑顔を崩さないタフっぷりから“ヴァンパイア”の異名をとった、タレント・福島和可菜(42)の活躍が光った。 ルールは、出場者全員が一斉に300mを走り、そのレースの最下位のみが脱落。レースとレースのインターバルはわずか5分。サバイバルレースを繰り返し、最後は残った4人で決勝レースを行う。体力・気力の限界に挑むこの過酷なレースに、脚力自慢の12人が挑戦。意地とプライドをかけた戦いが繰り広げられた。