俳優の国仲涼子(46)が17日、マネージャーが運営する公式Xに登場。ヒロインを演じたNHK連続テレビ小説『ちゅらさん』シリーズを手がけた監督・大友啓史氏と久しぶりの再会を果たしたことが伝えられ、笑顔あふれる2ショット写真が公開された。
『ちゅらさん』は、八重山諸島小浜島で育ったヒロイン・古波蔵恵里(国仲)が那覇へ移り住み、やがて上京して看護師を目ざす。沖縄の“おばぁ”やあったかい家族、東京で一緒に暮らす「一風館」の住人たちに見守られ、成長する姿を描いていく物語。
2001年前期に朝の連続テレビ小説として放送された後、03年には月曜ドラマシリーズとして『ちゅらさん2』(3月〜4月)、翌年には『ちゅらさん3』(9月〜05年1月/※『ちゅらさん2、3』で国仲は、ヒロイン・上村恵里役)が放送された。
投稿では「ちゅらさんの時に大変お世話になりました、大友監督!『宝島』の映画の試写会で久々にお会いして、嬉しかったなぁ」と、大友氏が監督・脚本を手掛けた映画『宝島』(19日公開)の試写会会場で再会したことが、喜びの気持ちとともに伝えられた。
なお、大友氏も過去の自身のXで「再会ーー 国仲涼子さんが、宝島 試写を観てくれた!」「何しろ ちゅらさん 以来、ほぼ20年ぶりかなあ とにかく懐かしく嬉しい、その言葉に尽きる」と報告。『宝島』についても言葉を交わしあったそうで「彼女、沖縄出身だからね、とにかく方言完璧でスゴいとか、もう一度観たいと言ってくれた」と、うれしそうにつづっていた。
これらの投稿に対し、ファンからは数多くの「いいね!」が届けられている。
『ちゅらさん』は、八重山諸島小浜島で育ったヒロイン・古波蔵恵里(国仲)が那覇へ移り住み、やがて上京して看護師を目ざす。沖縄の“おばぁ”やあったかい家族、東京で一緒に暮らす「一風館」の住人たちに見守られ、成長する姿を描いていく物語。
投稿では「ちゅらさんの時に大変お世話になりました、大友監督!『宝島』の映画の試写会で久々にお会いして、嬉しかったなぁ」と、大友氏が監督・脚本を手掛けた映画『宝島』(19日公開)の試写会会場で再会したことが、喜びの気持ちとともに伝えられた。
なお、大友氏も過去の自身のXで「再会ーー 国仲涼子さんが、宝島 試写を観てくれた!」「何しろ ちゅらさん 以来、ほぼ20年ぶりかなあ とにかく懐かしく嬉しい、その言葉に尽きる」と報告。『宝島』についても言葉を交わしあったそうで「彼女、沖縄出身だからね、とにかく方言完璧でスゴいとか、もう一度観たいと言ってくれた」と、うれしそうにつづっていた。
これらの投稿に対し、ファンからは数多くの「いいね!」が届けられている。
ちゅらさんの時に大変お世話になりました、#大友監督!
— 国仲 涼子/ryoko kuninaka (@kryoko_official) September 17, 2025
『#宝島』の映画の試写会で久々にお会いして、嬉しかったなぁ^_^
何十年振りだろう?
『宝島』#9月19日公開です!
劇場でご覧ください^_^#takarajimamovie #Takarajima_P #大友啓史 pic.twitter.com/opLlSqfoOe
再会ーー#国仲涼子 さんが、#宝島 試写を観てくれた!
— KEISHI OTOMO(大友組) (@TeamOTOMO) June 18, 2025
映画についても勿論色々言葉を交わしたし
彼女、沖縄出身だからね、
とにかく方言完璧でスゴいとか、もう一度観たいと言ってくれたけど
何しろ #ちゅらさん 以来、ほぼ20年ぶりかなあ
とにかく懐かしく嬉しい、その言葉に尽きる?? pic.twitter.com/HqLBtqwlph
2025/09/17