ドラマ&映画 カテゴリ

9人組グループ・Snow Man渡辺翔太が主演する映画『事故物件ゾク 恐い間取り』(公開中)大ヒット御礼舞台あいさつに、加藤諒松原タニシに登壇した。 渡辺演じる主人公・桑田ヤヒロは、幼いころから抱いていたタレントになる夢をかなえるべく、“最後の挑戦”として福岡から上京してきた青年。東京のとある芸能事務所を訪ね、社長の藤吉清(吉田鋼太郎)からの「君だったら“住みます”からだな」の一言で“事故物件住みますタレント”として活動することに…。 今作には前作で主演した亀梨和也が、本人役で出演している。渡辺にとって亀梨は「江戸川区。東京の江戸川区、地元のお兄ちゃんでもあり事務所の先輩でもある。『江戸川の先輩でもあって事務所の先輩じゃないですか!』と話したら『おれ、もう事務所違うよ』と言われて返答に困るという…。はにかんでおきました」と苦笑。 だが「環境が変わっても関係は変わらない。Snow Manみんながお世話になっている優しいお兄ちゃんな先輩」と尊敬した。さらに、「本人役ってすごい。本人より本人。こんなCM撮影のとき、『ぃ〜すっ』って感じで入ってこない。本人よる本人をやるってすごい。これぞ、亀梨和也を生でみれた」と輝きを体感したそう。 加藤も「本当に優しくてお兄さん。それこそ僕は違う事務所なのに優しく接してくださって…」と話すと渡辺は「みんな違う事務所ですけど」とツッコミ。「飼っているワンちゃんをみせていただいて。かわいいね〜って」と交流に感動した。そんななか渡辺は「事務所のあーだこーだ話してマスコミさんがいることをすっかり忘れてました」と気付き、一人ヒヤヒヤしていた。

この記事の画像

  • 亀梨和也は“江戸川区のお兄ちゃん”だというSnow Man・渡辺翔太 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『事故物件ゾク 恐い間取り』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した(左から)加藤諒、渡辺翔太 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『事故物件ゾク 恐い間取り』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した加藤諒 (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『事故物件ゾク 恐い間取り』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した松原タニシ (C)ORICON NewS inc.
  • 映画『事故物件ゾク 恐い間取り』大ヒット御礼舞台あいさつに登壇した(左から)加藤諒、渡辺翔太、松原タニシ (C)ORICON NewS inc.

オリコントピックス

求人特集

求人検索

メニューを閉じる

 を検索