お笑いトリオ・パンサーの尾形貴弘(48)の7歳の娘・さくらちゃんが、小学校でまさかの“お笑い会社”を立ち上げ、「総監督」を務めていることが明らかになった。妻・あいさんが22日、自身のブログを更新し、個人面談で明かされたその“爆笑すぎる学校生活”をユーモラスにつづった。 この日、あいは「今日はさくちゃん、個人面談だったので、学校へ行ってきました!」と報告。学習や生活の様子を担任から聞くなかで、「安心したり、びっくりしたり。笑」とつづったが、なかでも驚いたのは「お笑い会社」という謎の組織の存在。娘がその“プロデューサー的ポジション”にいると知らされ、「お笑い係りだと思ってた」と困惑しつつ、「みんなの総監督をしているらしい」「爆爆爆爆」と笑いが止まらなかったという。
2025/07/23