ルイス・キャロルの名作『不思議の国のアリス』を原作に、篠原俊哉監督、柿原優子の脚本、アニメーション制作会社P.A.WORKSが描く“新しいアリス”の物語『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』(8月29日公開)より、新たな場面カットが解禁された。 本日7月4日は、ルイス・キャロルがアリスの物語を語り始めた日として知られ、現在では「アリスの日」として親しまれている。この記念日にあわせて公開された場面カットは、原作『不思議の国のアリス』へのオマージュを込めた全7点。
2025/07/04