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9月19日の全国公開に向け、6月7日の沖縄プレミアを皮切りに本格始動した映画『宝島』全国キャラバン。その第4弾として、主演の妻夫木聡大友啓史監督が28日、富山を訪れた。 妻夫木にとって富山は特別な思い出の地だ。初主演映画『ウォーターボーイズ』の公開(2001年)当時、映画のロケ地でも舞台でもない一都市の映画館が「作品を応援したい」という純粋な想いで宣伝に取り組み、全国動員2位を記録した“伝説”の地。その経験が、今回『宝島』の宣伝アンバサダーを引き受ける大きなきっかけにもなったという。

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  • 映画『宝島』全国キャラバン・TOHOシネマズ ファボーレ富山で舞台あいさつを行った妻夫木聡
  • 映画『宝島』全国キャラバン・TOHOシネマズ ファボーレ富山で舞台あいさつを行った大友啓史監督
  • 映画『宝島』全国キャラバン・TOHOシネマズ ファボーレ富山で舞台あいさつを行った妻夫木聡、大友啓史監督
  • 映画『宝島』全国キャラバン・TOHOシネマズ ファボーレ富山で舞台あいさつを行った妻夫木聡、大友啓史監督
  • 映画『宝島』全国キャラバン・TOHOシネマズ ファボーレ富山で舞台あいさつを行った妻夫木聡、大友啓史監督
  • 映画『宝島』全国キャラバン・TOHOシネマズ ファボーレ富山で名刺配りをする妻夫木聡
  • 『ウォーターボーイズ』公開当時、ファボーレ東宝(現・TOHOシネマズ ファボーレ富山)の支配人を務めていた藤村健二さん(左)と感動の再会

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