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『恋は闇』幼なじみ役・白洲迅に視聴者歓喜「うまい部分が全部出ている」「どこまでいっても2番手で最高」

 俳優の志尊淳岸井ゆきのがW主演を務める日本テレビ系水曜ドラマ『恋は闇』(毎週水曜 後10:00)の第3話が、30日に放送された。主人公・筒井万琴(岸井)の幼なじみである刑事・小峰正聖(白洲迅)の行動に反響が寄せられている。

日本テレビ水曜ドラマ『恋は闇』第3話より(C)日本テレビ

日本テレビ水曜ドラマ『恋は闇』第3話より(C)日本テレビ

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【場面写真】バッチバチ!浩暉(志尊淳)と至近距離でにらみ合う正聖(白洲迅)


 今作は、『あなたの番です』『真犯人フラグ』の制作スタッフによる、完全オリジナル脚本の“究極の恋愛ミステリー”。情報があふれ、真実が見えづらくなった現代において、いかに真偽を見極めていくのかという社会的なテーマを、恋と謎解きのエンターテインメントとして届ける。

 志尊は、連続殺人鬼かもしれない週刊誌のフリーライター・設楽浩暉、岸井は浩暉に強烈に惹かれていくテレビ局の情報番組ディレクター・万琴を演じる。

 一緒に「ホルスの目殺人事件」の取材をする中で、惹かれ合っていた。しかし、幼なじみの正聖はよく思っていない。

 そんな中、浩暉の過去を知った正聖は、万琴の職場に訪れる。そして「あいつとどういう関係?設楽浩暉。付き合ってんの?すぐ別れろ、あいつはやばい、まじで。まだ言えない。でも、とにかくあいつは辞めよ」と忠告。「ホルスの目の犯人とか言い出しそうじゃん」という万琴に、正聖は「俺がこんなとこまで来て冗談言うと思う?」と伝えつつ、捜査情報は漏らさず、突然の訪問を謝罪して去って行った。

 そんな正聖の行動に視聴者からは「父親みたいなこと言うやん正聖!」「どこまでいっても2番手で最高」「やめた方がいいと伝えに来てしまう白洲迅愛おしい、幸せになれよ」「白洲迅さんの良い部分うまい部分が全部出ている」「なんでこんな良い人が近くにいて、設楽に惹かれてしまうんだろうな…」「白洲迅のこと信じてやれ」といった声が寄せられている。

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