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テレビ東京開局60周年特別企画ドラマスペシャル『晴れたらいいね』が30日午後9時から放送されるのを前に、主演を務めた永野芽郁と共演の芳根京子のコメントが公開された。 原作は、自身も看護師の経験がある藤岡陽子氏の同名小説(光文社文庫刊)。舞台は1945年のフィリピン。タイムスリップしてしまった看護師の高橋紗穂(永野)が、戦時中で物資も少なく、死と隣り合わせの過酷な状況ながらも、原作タイトルの元となったDREAMS COME TRUEの名曲「晴れたらいいね」を歌いながら、希望を見失わず、仲間たちとともに強く生き抜こうとする姿を描く。

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  • 30日放送『晴れたらいいね』に出演する(左から)永野芽郁、芳根京子(C)テレビ東京
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