漫画『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』(作者:柴田ヨクサル 協力:石森プロ 東映)が、アニメ化されることが決定した。あわせて記念ビジュアルと特報映像が公開された。
同作は、40歳になっても本気で「仮面ライダー」になろうとしていた主人公の東島丹三郎(とうじまたんざぶろう)が、その夢を諦めかけた時、世間を騒がす「偽ショッカー」強盗事件に巻き込まれるストーリー。『エアマスター』『ハチワンダイバー』の柴田ヨクサルが魂で描く、「仮面ライダー」を愛しすぎる大人たちによる“本気の仮面ライダーごっこ”を描いている。
「月刊ヒーローズ」にて、2018年6月号より連載され、現在はマンガ配信サイト「コミプレ-Comiplex-」にて連載されている。
さらに22日・23日に開催予定のAnimeJapan2025では、アニプレックスブースにて、同作のアニメ制作発表会を開催(23日)。主人公・東島丹三郎役の声優発表のほか、アニメの新情報が公開予定で、制作発表会の後には、ショッカー戦闘員とのハイタッチ会も開催される。
■柴田ヨクサルのコメント
東島丹三郎がアニメで思いきり叫ぶ日が来るとは!!この作品は仮面ライダーになりたかった子供が、そのまま大人になったシンプルに熱(あ)っつい話です!どれほど熱いかと言うと、視聴者の皆様も東島と一緒に、つい叫んじゃうかもしれません!「ライダーパンチ!!!!」「ライダーキック!!!!」と!!
同作は、40歳になっても本気で「仮面ライダー」になろうとしていた主人公の東島丹三郎(とうじまたんざぶろう)が、その夢を諦めかけた時、世間を騒がす「偽ショッカー」強盗事件に巻き込まれるストーリー。『エアマスター』『ハチワンダイバー』の柴田ヨクサルが魂で描く、「仮面ライダー」を愛しすぎる大人たちによる“本気の仮面ライダーごっこ”を描いている。
「月刊ヒーローズ」にて、2018年6月号より連載され、現在はマンガ配信サイト「コミプレ-Comiplex-」にて連載されている。
さらに22日・23日に開催予定のAnimeJapan2025では、アニプレックスブースにて、同作のアニメ制作発表会を開催(23日)。主人公・東島丹三郎役の声優発表のほか、アニメの新情報が公開予定で、制作発表会の後には、ショッカー戦闘員とのハイタッチ会も開催される。
■柴田ヨクサルのコメント
東島丹三郎がアニメで思いきり叫ぶ日が来るとは!!この作品は仮面ライダーになりたかった子供が、そのまま大人になったシンプルに熱(あ)っつい話です!どれほど熱いかと言うと、視聴者の皆様も東島と一緒に、つい叫んじゃうかもしれません!「ライダーパンチ!!!!」「ライダーキック!!!!」と!!
2025/03/07