俳優の星野真里(43)が、7日までに9歳長女・ふうかさんのインスタグラムを更新。娘がコンクールで「奨励賞」を受賞したことを報告した。
ふうかさんは全国学校図書館協議会が主催、朝日学生新聞社が協力している「詩のあん唱コンクール」に参加したという。「やれるものはやってみよう!と、去年応募していたのですが、なんと賞をいただくことができました。」と喜びを伝えた。
「学校帰りのふうかとともに近所の公園に行き撮影したこの動画。いい間違えたり、他の人の声が入ってしまったりと何度もやり直しました。初めは人工呼吸器をつけていたのですが、やはりふうかのお顔を見せてほしいという私のお願いに応えてくれて、頑張りました。その結果の受賞なのでとてもとても嬉しいです」というコメントとともに応募した動画を公開した。
ふうかさんの暗唱姿に、ファンからは「すごすぎる〜」「さすが女優の娘さんですね」「素晴らしいです!」「心が動かされます」などの祝福と感動の声が続々とよせられている。
星野は、元TBSアナウンサーの高野貴裕氏と2011年に結婚、2015年7月に第1子女児を出産。24年9月に、小学3年生の長女が国指定難病「先天性ミオパチー」であることを公表し、星野と夫がともに社会福祉士の資格をとったことも明かしている。
【写真】難病公表の9歳娘と2ショット公開の星野真里 親子で雑誌に登場
ふうかさんは全国学校図書館協議会が主催、朝日学生新聞社が協力している「詩のあん唱コンクール」に参加したという。「やれるものはやってみよう!と、去年応募していたのですが、なんと賞をいただくことができました。」と喜びを伝えた。
ふうかさんの暗唱姿に、ファンからは「すごすぎる〜」「さすが女優の娘さんですね」「素晴らしいです!」「心が動かされます」などの祝福と感動の声が続々とよせられている。
星野は、元TBSアナウンサーの高野貴裕氏と2011年に結婚、2015年7月に第1子女児を出産。24年9月に、小学3年生の長女が国指定難病「先天性ミオパチー」であることを公表し、星野と夫がともに社会福祉士の資格をとったことも明かしている。
2025/03/07