• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)
オリコンニュース

さらば森田、憧れの42年前・三菱“高級セダン”に大興奮「めっちゃええなぁ」 “大本命”よりも目を奪われた日産“高級セダン”も

 お笑いコンビ・さらば青春の光森田哲矢(43)が4日までに、自身のYouTubeチャンネル「さらば森田の五反田ガレージ」を更新。憧れの車との対面に大興奮した。

さらば青春の光 ・森田哲矢(C)ORICON NewS inc.

さらば青春の光 ・森田哲矢(C)ORICON NewS inc.

写真ページを見る

 この日は、森田が憧れの車、三菱『デボネア』を見に行くことに。その道中の車内で、森田は「1980年代のデボネア、85年ぐらいまでのやつがかっこいいのよ。それ以降はちょっと…古めかしいセダンていう感じのやつに変わるから」といい、「ちょっと横浜と川口に見に行くから」とこの日の予定を同乗したスタッフに伝えた。

 同車は、以前『ラヴィット!』の番組内で車を見るところまでいった車だが、森田は「『ラヴィット!』で買いたいって言ったときは、買わせないってやり方。こっちが買いたくないというときに買わせるやり方だから」と番組を批判。黒夢清春と2人で車を見に行っていろいろやった結果、購入できなかったこと伝え、結果その『デボネア』が売れてしまったと恨み節をさく裂させた。

 横浜の販売店に到着し、展示してあったトヨタ『セリカ』、いすゞ『117クーペ』、日産『スカイライン』(ハコスカ)などを見て回るなか、本命『デボネア』の前に森田が気になった車が日産『グロリア』。「カッコいい!」とほかの車を見ていても戻ってきてしまうほど気に入っていた。

 そしてようやく本命の車を目の前に森田は「ひときわ異彩を放つ『デボネア』!」と大興奮。「めちゃくちゃいい」「かっけー」といい、ソファのようなシート、ホワイトリボンタイヤとホイール、テールランプ、さらに内装のパワーウインドのスイッチ、メーターにいたっては「誰、これ作ったん?」と絶賛。1983年式で、5桁メーターのため走行距離は不明、価格は約240万円と説明を受け、「もうたまらんぞ」と今にも購入する勢いではしゃいだ。

 だが森田は「でもね、ここは心を鬼にして、もう1店舗見に行きましょう」と冷静に。また『グロリア』をみたことで「こんなんみたら『デボネア』で合ってるのかなと思えてきた」と揺らぐ心を吐露。「吟味します!」と言い残し、2店舗目へ向かった。

YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」

>このニュースの流れをチェック

  1. 1. さらば森田、43年前の三菱“最高級車”を「売ってくれよ」 激レア“走るシーラカンス”を絶賛
  2. 2. さらば森田、憧れの42年前・三菱“高級セダン”に大興奮「めっちゃええなぁ」 “大本命”よりも目を奪われた日産“高級セダン”も
  3. 3. さらば森田、憧れの三菱“高級セダン”購入へ「ちょっと悩みます」 ほかの旧車に目移りも“本命”が「めちゃくちゃ魅力的」
  4. 4. さらば森田、憧れの約45年前・三菱“高級セダン”購入を報告 “シート張り替え”準備の様子を公開
  5. 5. さらば森田、“488万円高級時計”購入であらぬ疑い「詐欺の一味だ」 東野爆笑「仲間に完全に売られてん」
  6. 6. さらば森田、神戸で“オールドナイキ”爆買い 『ゴツナイキ』など希少アイテム続々 スタッフは10万円Tシャツも
  7. 7. さらば森田、憧れの約41年前・三菱“高級セダン”納車を報告 内装カスタムで渋さ爆増「ヤクザが葬式に乗っていく車」
  8. 8. モグライダー・芝、人生初愛車となる三菱“高級セダン”購入を告白「旧車で360万円」 ともしげは芝より高いスバル“最新モデル”購入

▼ その他の流れをもっと見る

求人特集

求人検索

 を検索