歌手で俳優の鈴木愛理が27日、都内で行われた「UVOイメージキャラクター就任会見」に登壇し、30歳の節目の年を迎え変化したことや目標を語った。 会見では、ファッションに合わせた傘をその場で選びコーディネート。全25種におよぶ豊富な傘のラインナップを前に、仕事からプライベートまで複数のシチュエーションとコーディネートに合わせた”傘コーデ”を提案した。普段は「迷ったら黒!と決めてるんですけど」とした上で、「気持ちが晴れるようなコーデにしたいと企んでおります」と意気込んだ鈴木は、コンパクトさ、色、形を意識して3つの傘を選んで紹介した。 また、「U」「V」「O」の書かれたパネルの裏面に記された「鈴木愛理の2025年」について質問に答えるコーナーでは、「鈴木愛理が目指す2025年を漢字1文字で表現」というお題に「健」と回答。今年で31歳を迎えることに触れ「昨年30歳になってからよりいっそう健康管理に力を入れるようになりまして」とし、「ここ最近はどうやら私は朝方であるということが検査で判明したので、カーテンを開けて日光で朝起きれるように努力しているところ。健康な毎日な感じがしているので継続したい」と語った。
2025/01/27