2024-11-05 20:20 横浜流星、自身の正体はなし「役者はミステリアスでいる方が良い」 共演者は「生身」「仕事人」「武士」「おしゃべり」「水」と表現 拡大する自身の正体について語った横浜流星 (C)ORICON NewS inc. 俳優の横浜流星(28)が5日、都内で行われた映画『正体』(29日公開)完成披露舞台あいさつに登壇。吉岡里帆(31)、森本慎太郎(SixTONES/27)、山田杏奈(23)、山田孝之(41)、藤井道人監督から“正体”を明かされるも、自身の正体は「なし」とした。 舞台あいさつでは、横浜の“正体”を共演者が発表することに。吉岡は「生身」と答え「アクションシーンはほぼすべて横浜流星さんがされていて。危険を顧みずすべてを映画に捧げる感じが生身だなと。心もむき出しで演じられていたので」と横浜の熱演を絶賛。山田杏奈も「仕事人」と答え、リスペクトを語り、藤井監督も「武士」と表現し、そのまっすぐさを評価した。 記事全文 この記事の画像 2024/11/05 タグ 横浜流星 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS中島健人が“性”というテーマに挑む理由「今後の時代を生きる方々の1つの“導”になってくれたら」新木優子、20代なかばが転機に 「きちんと伝えること」の大切さに気づく オリコントピックスOMO by 星野リゾートとは?新感覚の都市観光型ホテル「OMO by 星野リゾート」とはどんなホテル?ガイドブックにはない街のディープな魅力を楽しめる、OMOならではのおすすめポイントを紹介。Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。