2024-09-05 19:07 三谷幸喜監督『スオミの話をしよう』ゆかりの深いフィンランド・ヘルシンキ国際映画祭出品決定 拡大する映画『スオミの話をしよう』(9月13日公開) (C)2024「スオミの話をしよう」製作委員会 三谷幸喜監督・脚本の新作映画『スオミの話をしよう』が、フィンランドで開催される「第37回ヘルシンキ国際映画祭」で上映されることが発表された。 主演の長澤まさみが演じる主人公の名前“スオミ”は、フィンランド語で“フィンランド”という意味。三谷監督がたまたまBlu-rayで見ていた洋画作品で、最初に字幕をどこの国の言語にするか選択する時、日本語や英語に交じってsuomi(=スオミ)というワードを発見したのがきっかけだった。 記事全文 この記事の画像 2024/09/05 タグ 三谷幸喜 長澤まさみ 映画 邦画 映画祭 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。