2024-07-01 20:32 映画『ぼくのお日さま』、撮影当日まで脚本は渡さず 主演・越山敬達&中西希亜良「やりやすかった」 拡大する映画『ぼくのお日さま』の上映会に登壇した(左から)奥山大史監督、中西希亜良、越山敬達、池松壮亮 (C)ORICON NewS inc. 俳優の越山敬達(15)、中西希亜良(13)、池松壮亮(33)が1日、東京・丸の内の日本外国特派員協会で行われた映画『ぼくのお日さま』の上映会に登壇した。 会見では、撮影時に脚本を事前に渡さなかったという事実も明かされ、報道陣を驚かせた。しかし、越山は「今思うと…」とイタズラっぽい笑顔でやや含みを持たせながら、「自分の自然体を引き出してもらえる一番いいやり方なんじゃないかと思いますし、一番やりやすかったとも思います」と充実した表情を浮かべた。 記事全文 この記事の画像 2024/07/01 タグ 中西希亜良 越山敬達 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビューイム・シワン、“男装”姿に驚き『罪深いあなた』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。