2024-03-17 13:09 『不死身ラヴァーズ』原作者、見上愛に太鼓判 映画台本用描き下ろしたイラストも初公開 拡大する『不死身ラヴァーズ』原作者・ 高木ユーナ氏描き下ろしの映画台本用イラスト(C)2024「不死身ラヴァーズ」製作委員会 (C)高木ユーナ/講談社 松居大悟監督の映画『不死身ラヴァーズ』(5月10日公開)の台本(決定稿)に使用された原作者・高木ユーナ氏の描き下ろしイラストが公開された。主人公・りのがさまざまな場面で「甲野くん!」と思いを伝えるシーンが満載だ。 高木氏の同名漫画(講談社「別冊少年マガジン」所載)と、今回の実写映画では、好きになる・なられる男女の2人の関係性が入れ替わっており、主人公・長谷部りのを本作が初の映画単独主演となる見上愛、りのの運命の相手・甲野じゅんを、佐藤寛太が演じる。 記事全文 この記事の画像 2024/03/17 タグ 松居大悟 見上愛 佐藤寛太 実写化 漫画 映画 邦画 PICK UP CONTENTS『てんてん ずっと独身でいるつもり?』森香澄×若葉竜也【インタビュー】 小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビュー オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。