4人組グループ・Sexy Zoneの中島健人が主演するカンテレ・フジテレビ系「火ドラ★イレブン」枠『リビングの松永さん』(毎週火曜 後11:00)第2話が、きょう16日に放送される。このほどあらすじと中島より見どころの紹介、第2話から登場するファーストサマーウイカからコメントが到着した。
今作は人気コミックをもとに、さまざまな世代の男女が共に暮らすシェアハウスを舞台に、中島が演じる29歳のグラフィックデザイナーの松永純と、高橋ひかる(※高=はしごだか)演じる17歳の女子高生のミーコこと園田美己とによるドキドキ年の差ラブコメディー。
第1話は、松永と美己の“運命の出会い”のシーンが描かれ、“じわキュン”が押し寄せる胸キュン展開の続出に、放送開始後すぐにXで“リビングの松永さん”が日本トレンド1位にランクイン。続いて、放送時間内に世界トレンド1位も獲得した。
第2話では、シェアハウスに仲間入りした美己が、昭和の親父と化して“門限5時半”を言い渡した松永が原因で早くも家出する…という波乱の展開に。
見どころについて中島は、「第2話は、“令和の時代に必要な昭和”を感じられる回。今の世に必要な昭和を、松永の生き様から感じることができると思います。今を生きる我々が、時に忘れてしまいがちな“人と人とのつながり”、そして“人として生きていく中で大切なこと”を松永の言葉が思い出させてくれるんじゃないかなと。ラブコメディーなのに恋愛だけにおさまらず、“人とのつながり”を感じられる。一番印象的なのは、松永が外でミーコを叱るシーンで、『ピンチもシェアすんだよ』っていうセリフがあって。コミュニケーションが少なくなっている今、“直接、共有するよ”“俺もシェアするよ”って伝える松永の言葉で、人と会話して触れ合うことがいかに大切かっていうことを感じていただけると思います」とコメントしている。
さらに、第2話から、グラフィックデザイナーで本の装丁などのデザインもしている松永の担当編集者・三枝美樹役でウイカが登場する。中島は、ウイカとの共演について「ドラマの情報出しの時に、ウイカさんがインスタに『最高!』ってコメントくださって。そこで絡んだ時は、共演するなんて全く思いもしてなかったので驚きました。出演者と原作ファンの視聴者さんの会話のはずだったのに、気付いたら出演者と出演者になってました(笑)。好きが高じての出演だね。原作のビジュアルをめちゃくちゃ意識して、ホンモノの原作愛がウイカさんから感じられます。原作ファンの目の前で芝居をするのはプレッシャーですが(笑)」と笑顔でコメントしている。
■ファーストサマーウイカ コメント
――『リビングの松永さん』のご出演が決まった時のお気持ちを教えてください!
実写ドラマ化のニュースを見て、待ってました!と興奮していた矢先、出演のお話をいただき、やったーーーー!!の一言に尽きます。大好きな作品なので本当に本当にうれしいです!!
――編集者の三枝美樹を演じる上での役作りなど、教えてください!
原作から少しアレンジされたキャラクターではありますが、松永さんを俯瞰(ふかん)から見守り支えるポジションなので、シェアハウスの人たちとは少し違う雰囲気や役割をまとえたらいいなと思います。
――原作の大ファンだと伺いました。原作の魅力を教えてください!
単行本の帯も書かせていただいたのですが、ミーコにその場所を変わって欲しいと思えるところ!大人が読んでも高校生のミーコのピュアな恋にちゃんと感情移入できるストーリー、全キャラ好きになっちゃう登場人物の個性豊かさ、そして絵の美しさ!
――ウイカさんから見て、ドラマバージョンの『リビングの松永さん』はいかがでしょうか?台本、キャスティングなど、推しポイントを教えてください!
普段から好きな作品は脳内で実写キャスティングするのですが、ケンティーの松永さんは予想外の角度で驚きました!眼鏡とケンティーの相性は抜群なので、圧倒的破壊力を持った松永さんになってしまいました。ヤバいです。そこに圧倒的なかわいさと無垢さあふれる高橋ひかるミーコ。癒されます。間違いない、もう完璧な布陣です。この2人であの名シーンが見たい…!と原作ファンとしても興奮が止まりませんし、ドラマから入られるかたもきっと胸キュンが止まらなくなるはず!
――松永さんを演じる中島健人さんとのシーンが多いですが、撮影はいかがでしたか?撮影現場で目撃された中島さんのステキエピソードなどもあれば教えていただけるとありがたいです。
松永さんバージョンのケンティーは、原作へのリスペクトと、シーンひとつひとつへのアプローチ、意識が本当に高くて、原作ファンとしても共演者としても感動しています。あと、アドリブ芝居のすごさ。ケンティーとしても松永さんとしても真っ直ぐだからこそできる嘘のないアドリブがすばらしいので、ぜひオンエアされてほしいです(笑)。
――最後に、ドラマを楽しみにされている皆さまにメッセージをお願いします!
原作ファンの皆さんも、ドラマ好きの皆さんも、ギャーーー!とテレビの前で叫んでしまうような、胸キュンが止まらない火曜夜11時になります。私も一緒に叫びます!お楽しみに!
今作は人気コミックをもとに、さまざまな世代の男女が共に暮らすシェアハウスを舞台に、中島が演じる29歳のグラフィックデザイナーの松永純と、高橋ひかる(※高=はしごだか)演じる17歳の女子高生のミーコこと園田美己とによるドキドキ年の差ラブコメディー。
第1話は、松永と美己の“運命の出会い”のシーンが描かれ、“じわキュン”が押し寄せる胸キュン展開の続出に、放送開始後すぐにXで“リビングの松永さん”が日本トレンド1位にランクイン。続いて、放送時間内に世界トレンド1位も獲得した。
第2話では、シェアハウスに仲間入りした美己が、昭和の親父と化して“門限5時半”を言い渡した松永が原因で早くも家出する…という波乱の展開に。
さらに、第2話から、グラフィックデザイナーで本の装丁などのデザインもしている松永の担当編集者・三枝美樹役でウイカが登場する。中島は、ウイカとの共演について「ドラマの情報出しの時に、ウイカさんがインスタに『最高!』ってコメントくださって。そこで絡んだ時は、共演するなんて全く思いもしてなかったので驚きました。出演者と原作ファンの視聴者さんの会話のはずだったのに、気付いたら出演者と出演者になってました(笑)。好きが高じての出演だね。原作のビジュアルをめちゃくちゃ意識して、ホンモノの原作愛がウイカさんから感じられます。原作ファンの目の前で芝居をするのはプレッシャーですが(笑)」と笑顔でコメントしている。
■ファーストサマーウイカ コメント
――『リビングの松永さん』のご出演が決まった時のお気持ちを教えてください!
実写ドラマ化のニュースを見て、待ってました!と興奮していた矢先、出演のお話をいただき、やったーーーー!!の一言に尽きます。大好きな作品なので本当に本当にうれしいです!!
――編集者の三枝美樹を演じる上での役作りなど、教えてください!
原作から少しアレンジされたキャラクターではありますが、松永さんを俯瞰(ふかん)から見守り支えるポジションなので、シェアハウスの人たちとは少し違う雰囲気や役割をまとえたらいいなと思います。
――原作の大ファンだと伺いました。原作の魅力を教えてください!
単行本の帯も書かせていただいたのですが、ミーコにその場所を変わって欲しいと思えるところ!大人が読んでも高校生のミーコのピュアな恋にちゃんと感情移入できるストーリー、全キャラ好きになっちゃう登場人物の個性豊かさ、そして絵の美しさ!
――ウイカさんから見て、ドラマバージョンの『リビングの松永さん』はいかがでしょうか?台本、キャスティングなど、推しポイントを教えてください!
普段から好きな作品は脳内で実写キャスティングするのですが、ケンティーの松永さんは予想外の角度で驚きました!眼鏡とケンティーの相性は抜群なので、圧倒的破壊力を持った松永さんになってしまいました。ヤバいです。そこに圧倒的なかわいさと無垢さあふれる高橋ひかるミーコ。癒されます。間違いない、もう完璧な布陣です。この2人であの名シーンが見たい…!と原作ファンとしても興奮が止まりませんし、ドラマから入られるかたもきっと胸キュンが止まらなくなるはず!
――松永さんを演じる中島健人さんとのシーンが多いですが、撮影はいかがでしたか?撮影現場で目撃された中島さんのステキエピソードなどもあれば教えていただけるとありがたいです。
松永さんバージョンのケンティーは、原作へのリスペクトと、シーンひとつひとつへのアプローチ、意識が本当に高くて、原作ファンとしても共演者としても感動しています。あと、アドリブ芝居のすごさ。ケンティーとしても松永さんとしても真っ直ぐだからこそできる嘘のないアドリブがすばらしいので、ぜひオンエアされてほしいです(笑)。
――最後に、ドラマを楽しみにされている皆さまにメッセージをお願いします!
原作ファンの皆さんも、ドラマ好きの皆さんも、ギャーーー!とテレビの前で叫んでしまうような、胸キュンが止まらない火曜夜11時になります。私も一緒に叫びます!お楽しみに!
2024/01/16