鈴村健一が総合プロデューサーを務める、全てをアドリブで紡ぐ唯一無二の舞台劇「AD-LIVE 2022」のTV初放送を記念して、出演声優全員よりコメントが到着した。また、公開時の場面写真も解禁された。
【津田健次郎】
『AD-LIVE 2022』は3人体制の難しさと面白さがありました。2人でも何処に向かうか分からない『AD LIVE』が3人だと益々方向が見えなくなる。しかし、思ってもいない面白さも沢山生まれました。例えるなら、嵐の海を3人で小舟を漕いで渡るような気分でした。スリリングで楽しい時間を是非お楽しみ下さい。しかし、あの日は疲れたなぁ(笑)。
【畠中祐】
『AD-LIVE 2022』、いやもう忘れられません。なんでしょう、濃厚なアドリブ体験でした。本当に先が読めなくて、一回はけてからまた舞台に出ていく舞台袖で、「どうしようどうしよううわあああああああ」とずっと心の中で思っていました。そして津田さん和田さんの隙のないコンビネーションにも翻弄され、汗なのか涙なのかわからない汁が身体中から吹き出し、気づいたら終わってた…。そんな舞台!ぜひご覧ください!!!
【和田雅成】
正直記憶が無い所がたくさんですが、津田さんと畠中さんと楽しい時間だった事だけは覚えています。お二人とも初めて共演させて頂きましたが、あの瞬間、間違いなくお二人を信頼していました。自分自身は怖くて観れていませんが、皆様が楽しんで頂けるなら何度でもご鑑賞くださいませ。
【逢坂良太】
舞台演技でステージに立つことなど専門学生の時以来なので、夜はほんとに一睡もできませんでした。なので、正直舞台に立った時のことはほぼ覚えていません!ただ本当に細かなことが積み重なって後半に現れる事がありましたので、どこが伏線になっているのかなど、自分の拙さ、周りの凄さに助けられている様を楽しんでいただければ幸いです。
【森久保祥太郎】
共演のお二人は、初お手合わせだったのですが、「本当に心根の優しい良い奴だなぁ〜」という逢坂くんと、「涼しい顔してミラクル連発!アメージング!」な陳内くんとの舞台は、忘れられない公演となりました。同じ戦場で闘った彼らとは、今も心のどこかで繋がっている気がします。そんな奇跡の瞬間を是非、お楽しみください。
【陳内将】
『AD-LIVE 2022』の昼公演は、僕にとって初となる『AD-LIVE』の世界でした。前日は寝つきも悪く、緊張感ダダ漏れの状態で本番を迎えました。逢坂さんと森久保さんのお陰もあり、開演前の緊張が嘘のように楽しく幕を閉じることができ、終演後は来年も出たいですと口に出しちゃっていました。夜公演は昼の緊張どこへやら、飛び道具的なキャラクター、ガジローが爆誕致しました。昼公演で気になった方は是非そちらもご覧ください!
【榎木淳弥】
今回は、荒牧さんと信長くんと3人での出演でしたがふたりがかなりぶっ飛んだ設定で舞台に上がってきたので、僕も対抗しつつ、うまく受けれるように意識しつつ、チームワークを大事に臨ませて頂きました!その結果が、あんな感じになっております(笑)見た目も面白くもなっていると思いますし、鈴村さんや、スタッフの皆さんのフォローのお陰もあり面白くまとまっているんじゃないかと思いますので、どうぞお楽しみに!
【島崎信長】
あの『AD-LIVE 2022』がファミリー劇場にて放送されるということで、一演者として大変嬉しく感じております。ただ回によっては、果たしてお茶の間でご覧いただくのに適切なものなのかという一抹の不安を抱えていたりするのですが(笑)。でもやっぱりそれ以上に楽しく素敵でハッピーな空間だったので、よりたくさんの皆様に『AD-LIVE』の世界を堪能していただけたら幸いです。どうぞお楽しみに。
【荒牧慶彦】
『AD-LIVE 2022』がファミリー劇場で!!とても嬉しいです。僕自身、『AD-LIVE』に挑戦するのは初めてだったのでかなり刺激的な経験となったことを鮮明に覚えています。ぶっこんでくる榎木さん、特殊な設定をこれでもかと出し切ってくる島崎さん、それに焦りまくる荒牧、ふっきれている荒牧、笑いが抑えられない荒牧、この『AD-LIVE』でしか見られない僕らを楽しんで頂けたらと思います。
【江口拓也】
最初お声がけいただいた時に、あの『AD-LIVE』さんからオファーをいただけた光栄さと、自分にできるのかな、というプレッシャーで押し潰されていたのを覚えています(笑)それでも安元さん、速水さんという大先輩と一緒にできるなら、ある意味どのようなムーブをしても許されるだろうと考え、思い切って出演しました。見どころは…さちこのゲシュタルト崩壊…かな…(笑)是非見ていただいて、確かめていただきたいです…。
【安元洋貴】
二回目の参加だったのですが、前回参加した時とは全く違うものになりましたね。何と言いますか、脳みその使う部分が違うというか。特に速水奨さんが繰り出してくるアクロバティックな波は乗り切るのがとても大変だった気がします(笑)。でも、めちゃめちゃ楽しかったです。終わったあと、クタクタだったけど、話したく話したくて我慢できず、江口と焼肉に行ったのもいい思い出です。是非、楽しんでください。
【速水奨】
あのステージに立ってから、もう一年以上になりますが、とても鮮明に覚えています。オファーを頂き、過去作品の映像を見たり、自分に何が出来るのか模索し、悩み、結局、無手勝流で臨みました。いや、怖かったですよ、自分が。あまりに後ろ向きで。でも、安元君、江口君がいてくれて、本当に良かった。当日に見てくださった方も、初めてご覧になる方も、優しい心で見てくださいね。
【浅沼晋太郎】
声優×声優に、俳優が参戦して三つ巴の大乱戦。駆け引きと探り合いが混じり合うのはもちろんのこと、今までに類を見ないほど時間制限が厳密なのです!『AD-LIVE』史上最大の「せわしない戦い」をぜひお楽しみください!
【上村祐翔】
「『AD-LIVE』にいつか出てみたい」という漠然とした思いを抱いていたタイミングで鈴村さんにお会いでき、オファーをいただいた『AD-LIVE 2022』 。初挑戦の期待と不安の入り混じる準備期間は、苦しくもとても楽しい日々でした。共演した浅沼さんや鳥越さん、砂川さんにも支えられ、なんとか本番をやり切れたと思います。見どころとしては、昼公演はドラマティックな展開で、夜公演はキャラクター設定の奇跡と…… “ボール”でしょうか?いろいろありましたが、思い返すと楽しい記憶ばかりが蘇ります。またいつか挑戦したいです。感動と爆笑のエンターテインメントショーをぜひお楽しみください!
【鳥越裕貴】
あの伝説の二公演がまた帰って来ます。今も思い返すとプレッシャーや緊張感が蘇ってきます。出演者発表会からしっかりと期間があり、どういう設定にしようかどんな衣装・小道具にしようか相当悩みましたね。そして何より浅沼さん上村さんはどんなキャラクターで来るのか本番前まで本当に二方とお会いしないのでめちゃくちゃソワソワしておりました。本番が始まってからは二公演とも人生トップクラスで頭フル回転しておりました。昼公演の涙の展開から夜は、またガラリと変わり、二度と出来ない二公演となりました。そんなドキドキな二公演を皆様も体感して下さい!
【小野賢章】
とにかく大変だった印象があります!なぜ生放送を成功させなくちゃいけないのかという3人の理由が真正面からぶつかるのでまとめていくのが難しかったです!!神谷さんと健介くんの圧倒的なパワーが見どころの1つだと思っています。はっきり言いますと、振り回されまくりました!!(笑)
【神谷浩史】
僕はエンタメが好きです。その中でも舞台上で行われる演劇が好きです。その気負いからか入念過ぎる準備をしてしまい、上手くワードを活用できてなかったりと、とても偏った内容になってしましました。今となっては反省しかありませんが、そんなことも許容し成立してしまう『AD-LIVE』の舞台。僕の初参加をぜひご覧いただければと思います。
【高橋健介】
『AD-LIVE 2022』に出演させて頂いて本当に良かったと思っております。神谷さんや小野さんにはご迷惑をおかけしたかもしれませんが、スタッフさん含め全員で作品を創れたことを嬉しく思います。そんなご迷惑をおかけしたかも公演も一緒にまとめて是非ご覧ください!
【鈴村健一】
「AD-LIVE 2022」の注目ポイントは声優と俳優のコラボレーション!声優陣と俳優陣の演技アプローチの違いを楽しみください。本会場ではなかなか見ることができない小道具の作り込みや背景に流れている番組映像など放送なら細かいところまで確認できるかも!どの公演も意外なエンディングが待っていますよ!ご期待下さい!!
【津田健次郎】
『AD-LIVE 2022』は3人体制の難しさと面白さがありました。2人でも何処に向かうか分からない『AD LIVE』が3人だと益々方向が見えなくなる。しかし、思ってもいない面白さも沢山生まれました。例えるなら、嵐の海を3人で小舟を漕いで渡るような気分でした。スリリングで楽しい時間を是非お楽しみ下さい。しかし、あの日は疲れたなぁ(笑)。
【畠中祐】
『AD-LIVE 2022』、いやもう忘れられません。なんでしょう、濃厚なアドリブ体験でした。本当に先が読めなくて、一回はけてからまた舞台に出ていく舞台袖で、「どうしようどうしよううわあああああああ」とずっと心の中で思っていました。そして津田さん和田さんの隙のないコンビネーションにも翻弄され、汗なのか涙なのかわからない汁が身体中から吹き出し、気づいたら終わってた…。そんな舞台!ぜひご覧ください!!!
【和田雅成】
正直記憶が無い所がたくさんですが、津田さんと畠中さんと楽しい時間だった事だけは覚えています。お二人とも初めて共演させて頂きましたが、あの瞬間、間違いなくお二人を信頼していました。自分自身は怖くて観れていませんが、皆様が楽しんで頂けるなら何度でもご鑑賞くださいませ。
【逢坂良太】
舞台演技でステージに立つことなど専門学生の時以来なので、夜はほんとに一睡もできませんでした。なので、正直舞台に立った時のことはほぼ覚えていません!ただ本当に細かなことが積み重なって後半に現れる事がありましたので、どこが伏線になっているのかなど、自分の拙さ、周りの凄さに助けられている様を楽しんでいただければ幸いです。
【森久保祥太郎】
共演のお二人は、初お手合わせだったのですが、「本当に心根の優しい良い奴だなぁ〜」という逢坂くんと、「涼しい顔してミラクル連発!アメージング!」な陳内くんとの舞台は、忘れられない公演となりました。同じ戦場で闘った彼らとは、今も心のどこかで繋がっている気がします。そんな奇跡の瞬間を是非、お楽しみください。
【陳内将】
『AD-LIVE 2022』の昼公演は、僕にとって初となる『AD-LIVE』の世界でした。前日は寝つきも悪く、緊張感ダダ漏れの状態で本番を迎えました。逢坂さんと森久保さんのお陰もあり、開演前の緊張が嘘のように楽しく幕を閉じることができ、終演後は来年も出たいですと口に出しちゃっていました。夜公演は昼の緊張どこへやら、飛び道具的なキャラクター、ガジローが爆誕致しました。昼公演で気になった方は是非そちらもご覧ください!
【榎木淳弥】
今回は、荒牧さんと信長くんと3人での出演でしたがふたりがかなりぶっ飛んだ設定で舞台に上がってきたので、僕も対抗しつつ、うまく受けれるように意識しつつ、チームワークを大事に臨ませて頂きました!その結果が、あんな感じになっております(笑)見た目も面白くもなっていると思いますし、鈴村さんや、スタッフの皆さんのフォローのお陰もあり面白くまとまっているんじゃないかと思いますので、どうぞお楽しみに!
【島崎信長】
あの『AD-LIVE 2022』がファミリー劇場にて放送されるということで、一演者として大変嬉しく感じております。ただ回によっては、果たしてお茶の間でご覧いただくのに適切なものなのかという一抹の不安を抱えていたりするのですが(笑)。でもやっぱりそれ以上に楽しく素敵でハッピーな空間だったので、よりたくさんの皆様に『AD-LIVE』の世界を堪能していただけたら幸いです。どうぞお楽しみに。
【荒牧慶彦】
『AD-LIVE 2022』がファミリー劇場で!!とても嬉しいです。僕自身、『AD-LIVE』に挑戦するのは初めてだったのでかなり刺激的な経験となったことを鮮明に覚えています。ぶっこんでくる榎木さん、特殊な設定をこれでもかと出し切ってくる島崎さん、それに焦りまくる荒牧、ふっきれている荒牧、笑いが抑えられない荒牧、この『AD-LIVE』でしか見られない僕らを楽しんで頂けたらと思います。
【江口拓也】
最初お声がけいただいた時に、あの『AD-LIVE』さんからオファーをいただけた光栄さと、自分にできるのかな、というプレッシャーで押し潰されていたのを覚えています(笑)それでも安元さん、速水さんという大先輩と一緒にできるなら、ある意味どのようなムーブをしても許されるだろうと考え、思い切って出演しました。見どころは…さちこのゲシュタルト崩壊…かな…(笑)是非見ていただいて、確かめていただきたいです…。
【安元洋貴】
二回目の参加だったのですが、前回参加した時とは全く違うものになりましたね。何と言いますか、脳みその使う部分が違うというか。特に速水奨さんが繰り出してくるアクロバティックな波は乗り切るのがとても大変だった気がします(笑)。でも、めちゃめちゃ楽しかったです。終わったあと、クタクタだったけど、話したく話したくて我慢できず、江口と焼肉に行ったのもいい思い出です。是非、楽しんでください。
【速水奨】
あのステージに立ってから、もう一年以上になりますが、とても鮮明に覚えています。オファーを頂き、過去作品の映像を見たり、自分に何が出来るのか模索し、悩み、結局、無手勝流で臨みました。いや、怖かったですよ、自分が。あまりに後ろ向きで。でも、安元君、江口君がいてくれて、本当に良かった。当日に見てくださった方も、初めてご覧になる方も、優しい心で見てくださいね。
【浅沼晋太郎】
声優×声優に、俳優が参戦して三つ巴の大乱戦。駆け引きと探り合いが混じり合うのはもちろんのこと、今までに類を見ないほど時間制限が厳密なのです!『AD-LIVE』史上最大の「せわしない戦い」をぜひお楽しみください!
【上村祐翔】
「『AD-LIVE』にいつか出てみたい」という漠然とした思いを抱いていたタイミングで鈴村さんにお会いでき、オファーをいただいた『AD-LIVE 2022』 。初挑戦の期待と不安の入り混じる準備期間は、苦しくもとても楽しい日々でした。共演した浅沼さんや鳥越さん、砂川さんにも支えられ、なんとか本番をやり切れたと思います。見どころとしては、昼公演はドラマティックな展開で、夜公演はキャラクター設定の奇跡と…… “ボール”でしょうか?いろいろありましたが、思い返すと楽しい記憶ばかりが蘇ります。またいつか挑戦したいです。感動と爆笑のエンターテインメントショーをぜひお楽しみください!
【鳥越裕貴】
あの伝説の二公演がまた帰って来ます。今も思い返すとプレッシャーや緊張感が蘇ってきます。出演者発表会からしっかりと期間があり、どういう設定にしようかどんな衣装・小道具にしようか相当悩みましたね。そして何より浅沼さん上村さんはどんなキャラクターで来るのか本番前まで本当に二方とお会いしないのでめちゃくちゃソワソワしておりました。本番が始まってからは二公演とも人生トップクラスで頭フル回転しておりました。昼公演の涙の展開から夜は、またガラリと変わり、二度と出来ない二公演となりました。そんなドキドキな二公演を皆様も体感して下さい!
【小野賢章】
とにかく大変だった印象があります!なぜ生放送を成功させなくちゃいけないのかという3人の理由が真正面からぶつかるのでまとめていくのが難しかったです!!神谷さんと健介くんの圧倒的なパワーが見どころの1つだと思っています。はっきり言いますと、振り回されまくりました!!(笑)
【神谷浩史】
僕はエンタメが好きです。その中でも舞台上で行われる演劇が好きです。その気負いからか入念過ぎる準備をしてしまい、上手くワードを活用できてなかったりと、とても偏った内容になってしましました。今となっては反省しかありませんが、そんなことも許容し成立してしまう『AD-LIVE』の舞台。僕の初参加をぜひご覧いただければと思います。
【高橋健介】
『AD-LIVE 2022』に出演させて頂いて本当に良かったと思っております。神谷さんや小野さんにはご迷惑をおかけしたかもしれませんが、スタッフさん含め全員で作品を創れたことを嬉しく思います。そんなご迷惑をおかけしたかも公演も一緒にまとめて是非ご覧ください!
【鈴村健一】
「AD-LIVE 2022」の注目ポイントは声優と俳優のコラボレーション!声優陣と俳優陣の演技アプローチの違いを楽しみください。本会場ではなかなか見ることができない小道具の作り込みや背景に流れている番組映像など放送なら細かいところまで確認できるかも!どの公演も意外なエンディングが待っていますよ!ご期待下さい!!
2024/01/11