俳優の栗山航、仲野温、中澤実子、黒谷友香、萩原聖人が9日、都内で行われたドラマ『牙狼<GARO>ハガネを継ぐ者』(11日よりTOKYO MX、BS日テレで放送)完成披露上映会に登場。イベントでは、5人それぞれが特徴的で迫力のある役衣装を披露した。
『牙狼<GARO>』シリーズ4年ぶりとなる本作。『牙狼<GARO>〜闇を照らす者〜』(2013)での登場から10年目を迎えた道外流牙を主人公に、再び黄金騎士ガロの物語が始まる。
会場のファンから「おかえりー!」「流牙!」とあたたかい声で迎えられた主人公・道外流牙役の栗山は「ただいま!ありがとう!」と感謝。「こんな日を迎えられて本当に幸せです。一緒にいい時間を過ごしたいと思います」と呼びかけた。
白羽創磨役を演じた仲野は、ファンからの“創磨”コールに「初参加ですごくプレッシャーがあったんですけど、創磨と呼んでくれてすごく光栄です」とにっこり。「かっこよかった!」という声には「すごくうれしい!」と『牙狼<GARO>』シリーズに参加できたことをかみしめた。
ヒロイン・コヨリ役の中澤は「たくさんの方に見ていただけて本当にうれしいです。すごく緊張しています」と少し硬いながらも笑みを浮かべ、ムツギ役の黒谷はファンからの“ムツギ”コールに喜びつつ「ファンの方が本当にあたたかくてびっくりです。本当にこの作品に出演できて良かったなと実感しています」と声を弾ませた。
そしてゴドウ役の萩原は「俳優生活37年で初めて変身したのが、この愛すべき『牙狼<GARO>』シリーズであることを非常に光栄に思っています」と喜びを伝えていた。
イベントの各所で拍手や歓声が上がる愛溢れた会場に、最後のあいさつで栗山は涙を潤ませつつ「『牙狼<GARO>』って最高だなと思いました」と長年演じてきた同シリーズへの思いを伝え「みなさんがいる限り、『牙狼<GARO>』は続いていくと思います。ありがとうございました」とファンへ感謝を伝えた。
『牙狼<GARO>』シリーズ4年ぶりとなる本作。『牙狼<GARO>〜闇を照らす者〜』(2013)での登場から10年目を迎えた道外流牙を主人公に、再び黄金騎士ガロの物語が始まる。
会場のファンから「おかえりー!」「流牙!」とあたたかい声で迎えられた主人公・道外流牙役の栗山は「ただいま!ありがとう!」と感謝。「こんな日を迎えられて本当に幸せです。一緒にいい時間を過ごしたいと思います」と呼びかけた。
ヒロイン・コヨリ役の中澤は「たくさんの方に見ていただけて本当にうれしいです。すごく緊張しています」と少し硬いながらも笑みを浮かべ、ムツギ役の黒谷はファンからの“ムツギ”コールに喜びつつ「ファンの方が本当にあたたかくてびっくりです。本当にこの作品に出演できて良かったなと実感しています」と声を弾ませた。
そしてゴドウ役の萩原は「俳優生活37年で初めて変身したのが、この愛すべき『牙狼<GARO>』シリーズであることを非常に光栄に思っています」と喜びを伝えていた。
イベントの各所で拍手や歓声が上がる愛溢れた会場に、最後のあいさつで栗山は涙を潤ませつつ「『牙狼<GARO>』って最高だなと思いました」と長年演じてきた同シリーズへの思いを伝え「みなさんがいる限り、『牙狼<GARO>』は続いていくと思います。ありがとうございました」とファンへ感謝を伝えた。
2024/01/09