俳優の市原隼人主演のオリジナルドラマシリーズ最新作『おいしい給食 season3』(テレビ神奈川、TOKYO MX、BS12 トゥエルビ、TVerほかにて放送中)とコラボレーションした、東洋水産「マルちゃん 赤いきつね緑のたぬき」のCM「おいしい給食・テスト期間」篇がきのう19日よりオンエアされている。
ドラマ『おいしい給食』は、1980年代の中学校を舞台に、給食の献立をいかに工夫しておいしく食べるか、ということに命をかけている数学教師・甘利田幸男(市原)が主人公の笑って泣ける学園食育エンターテインメント。
今回のコラボCMは、テスト期間中の昼、誰もいなくなった教室で、給食ではなく「赤いきつね」を食べる甘利田を描いたもの。おつゆのしみた大きくて甘いお揚げにかぶりつき「じゅわー、じゅわー、じゅわじゅわーー」と顔を左右に振る甘利田。「かつおのうま味がしみ渡る―」と最後の一滴まで飲み干した甘利田の「今日も仕上がった」という至福の決めせりふで締めくくられる。給食のアルマイトの食器をプラカップに持ち替えて、甘利田の爆食がさく裂する、まさにドラマの一幕のようなCMだ。
市原は「国民的商品と『おいしい給食』とのコラボは夢のようです!作品に登場する甘利田先生のキャラクターで、長い歴史を重ね続け誰もが知っているCMフレーズ『赤いきつねと緑のたぬき♪』を録音させていただく時にすごく高揚し、楽しませていただきました。僕自身、子どもの頃から大好きなCMなんです!」と今回のコラボCMに大興奮。
CM撮影では『おいしい給食』のスタッフも再集結。「実家に戻るような温かさがあり現場から帰りたくなくなってしまいました。我々“チームおいしい給食一同”はどんな事にも一切の妥協なく、懸命に全ての方へエールの旗を振り続け邁進致します。この度は素敵な時間をいただきこれ以上ない感謝を申し上げます。本当にありがとうございました」と喜びを表現。
さらに、「迷う事なく今年の年越し蕎麦は“緑のたぬき”に決定いたしました!家で甘利田先生を演じながら楽しみたいと思います」とコメントしている。
ドラマ『おいしい給食』は、1980年代の中学校を舞台に、給食の献立をいかに工夫しておいしく食べるか、ということに命をかけている数学教師・甘利田幸男(市原)が主人公の笑って泣ける学園食育エンターテインメント。
市原は「国民的商品と『おいしい給食』とのコラボは夢のようです!作品に登場する甘利田先生のキャラクターで、長い歴史を重ね続け誰もが知っているCMフレーズ『赤いきつねと緑のたぬき♪』を録音させていただく時にすごく高揚し、楽しませていただきました。僕自身、子どもの頃から大好きなCMなんです!」と今回のコラボCMに大興奮。
CM撮影では『おいしい給食』のスタッフも再集結。「実家に戻るような温かさがあり現場から帰りたくなくなってしまいました。我々“チームおいしい給食一同”はどんな事にも一切の妥協なく、懸命に全ての方へエールの旗を振り続け邁進致します。この度は素敵な時間をいただきこれ以上ない感謝を申し上げます。本当にありがとうございました」と喜びを表現。
さらに、「迷う事なく今年の年越し蕎麦は“緑のたぬき”に決定いたしました!家で甘利田先生を演じながら楽しみたいと思います」とコメントしている。
2023/11/20