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京本大我&高地優吾、SixTONES初『anan』バディ表紙 色っぽくもチャーミングな魅力満載

 6人グループ・SixTONES京本大我高地優吾(※高=はしごだか)が、15日発売の女性グラビア週刊誌『anan』2373号(マガジンハウス刊)の表紙を飾る。

『anan』2373号で表紙を飾るSixTONES高地優吾&京本大我(C)マガジンハウス

『anan』2373号で表紙を飾るSixTONES高地優吾&京本大我(C)マガジンハウス

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 SixTONESのバディ表紙は、anan初。“きょもゆご”の愛称でも親しまれる、グループ内最年長コンビの2人が、大人っぽく艶やかな光に照らされる艶やかなシーン、プレゼントを贈り合うディナーシーン、カラフルポップなパーティシーン等、色っぽくもチャーミングな魅力を振りまいた。絶妙な距離感にどきどきさせられるショットの連続は、まるで映画を見ているようだ。

 撮影セットは4パターン。まずはしっとりと艶のあるサテンのシャツに身を包み、幻想的なライトの中、手にはメッセージカードが…。2人からの艶やかでミステリアスな視線にときめきが止まらない。黒のレザーを基調とした衣装では、カラーライトで作った陰影の中へ。現代アートのような光と影の中の競演を届ける。そして、思いきりカラフルな衣装に銀の紙吹雪が舞い散るシーン。カラフルでポップなパーティ感満載のシュートになった。

 最後は、特集テーマの「贈り物」にちなんだシーンへ。小さな部屋に置かれたテーブル、その上にはホリデーシーズンを感じさせるご馳走を。楽しそうにワインを傾けつつ、鶏の丸焼きに盛り上がったり、ケーキを食べさせてみたり…。映画のワンシーンのようなプチパーティの途中、席を立つ高地が帰ってくると、後ろ手にプレゼントボックスが。対する京本も、机の下にプレゼントを隠していて…。そんなプレゼント交換ストーリーの中で見せる、自然にはしゃぐチャーミングな姿は必見。大人なバディならでは、4つのスペシャルなフォトシネマに注目だ。

 インタビューでは、「ギフト」をキーワードに、ふたりのパーソナリティーを深掘り。「頑張っている自分へのご褒美」「愛を感じた贈り物」「モノ選びのポイント」など、手みやげの流儀や贈り物の想い出から、それぞれの内面が浮かび上がる。さらに、「SixTONESのメンバーからプレゼントしてもらいたいものは?」という質問への答えも。バディトークでは、いつも穏やかな2人に、ギフトをめぐって問題がぼっ発(?)する。

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