俳優の濱尾ノリタカ(23)が21日、東京・六本木蔦屋書店で1st写真集『H3O』(講談社)の発売記者会見を開催した。
濱尾は、『埼玉のホスト』(TBS)、『ブラックポストマン』(テレビ東京)、10月スタートのTBS火曜ドラマ『マイ・セカンド・アオハル』と立て続けにドラマに出演している。1st写真集では、タイトルとも関連のある水辺で“水も滴るいい男”な姿を見せている。
幼いころから水泳に親しみ、学生時代は競泳の部活動に勤しんできた濱尾は、プールで過ごしてきた時間が長かったせいか、水辺との親和性が極めて高い。185センチの高身長を生かし、プール、ビーチ、シャワールームでその魅力を存分に発揮する。水辺での表情はまさに「水を得た魚の如く」イキイキと輝いている。
1st写真集を発売。「ありきたりかもしれないですけど、感謝の気持ちが大きいです。写真集を出す方も多いですけど、出せることは当たり前じゃない。ありがたいことなので、応援してくだっている皆様、こうして一緒に仕事をしている皆様にも感謝気持ちでいっぱいです」と心境を語った。
タイトルは、候補に挙げられたものの中から決めたそう。「候補としていただいた中にありました。自分では思いつかなかった。さすがです、と思いました」とにっこり。さらに隠された意味も。「3を90度回すと、Mになる。は(H)ま(M)お(O)ということで。字体も丸っこくしました」と笑顔で語った。
帯には「令和のリアルビーチボーイ」とある。所属する研音の先輩には『ビーチボーイズ』(1997)に主演した反町隆史もいることから「『令和のリアルビーチボーイ』は恐れ多い」と恐縮しながらも「先輩の反町さんの『ビーチボーイズ』から取らせてもらった。胸を張って名乗れるように頑張らないとな、と思います。反町さんに憧れて、研音に入っていますので」と力を込めた。
まだ、反町とは会ったことがないそう。「お会いしたくて…。共演したいです!」と熱望し「(『令和のビーチボーイ』の)許可を取らないと!同じ事務所なので揉めるようなことはないと思うんですけど、やっぱり反町さんから直接、許可をいただいたわけではない。反町さんにお会いした際には必ず帯付きで写真集を持っていって大丈夫か確認したい」と語っていた。
濱尾は、『埼玉のホスト』(TBS)、『ブラックポストマン』(テレビ東京)、10月スタートのTBS火曜ドラマ『マイ・セカンド・アオハル』と立て続けにドラマに出演している。1st写真集では、タイトルとも関連のある水辺で“水も滴るいい男”な姿を見せている。
幼いころから水泳に親しみ、学生時代は競泳の部活動に勤しんできた濱尾は、プールで過ごしてきた時間が長かったせいか、水辺との親和性が極めて高い。185センチの高身長を生かし、プール、ビーチ、シャワールームでその魅力を存分に発揮する。水辺での表情はまさに「水を得た魚の如く」イキイキと輝いている。
タイトルは、候補に挙げられたものの中から決めたそう。「候補としていただいた中にありました。自分では思いつかなかった。さすがです、と思いました」とにっこり。さらに隠された意味も。「3を90度回すと、Mになる。は(H)ま(M)お(O)ということで。字体も丸っこくしました」と笑顔で語った。
帯には「令和のリアルビーチボーイ」とある。所属する研音の先輩には『ビーチボーイズ』(1997)に主演した反町隆史もいることから「『令和のリアルビーチボーイ』は恐れ多い」と恐縮しながらも「先輩の反町さんの『ビーチボーイズ』から取らせてもらった。胸を張って名乗れるように頑張らないとな、と思います。反町さんに憧れて、研音に入っていますので」と力を込めた。
まだ、反町とは会ったことがないそう。「お会いしたくて…。共演したいです!」と熱望し「(『令和のビーチボーイ』の)許可を取らないと!同じ事務所なので揉めるようなことはないと思うんですけど、やっぱり反町さんから直接、許可をいただいたわけではない。反町さんにお会いした際には必ず帯付きで写真集を持っていって大丈夫か確認したい」と語っていた。
2023/10/21