俳優の篠原涼子、山崎育三郎、瀧本美織、中尾明慶、高橋克典が19日、テレビ東京で行われたドラマ8『ハイエナ』(毎週金曜 後8:00)記者会見に登壇した。
“ハイエナ”と呼ばれる弁護士・結城凛子を演じる篠原と、全て完璧な若きエース弁護士・一条怜を演じる山崎がW主演を務める同作。篠原の印象について山崎は「お芝居をみているとすごくいろんな引き出しがあって。演じる“怜”がすごく真面目でいればいるほど、全く違う存在としてそこにいてくださるので、自分もすごく引き出される。あと、本当にいつもきれいです」とさらっと褒めつつ現場での印象を語った。
また、篠原演じる凛子の秘書・川鵜壮子を演じる瀧本は「もともと抱いていたイメージと変わることはないんですが、役としての(物理的な)距離感がとても近くて(笑)。車の中でのシーンでは、私の顔のすぐ後ろに涼子さんの顔があって、これ振り向いたらチューしちゃうんじゃないかなとドキドキしました」と照れ笑い。
続けて瀧本は「私もいつかチューしちゃおうかなって思って!」と茶目っ気たっぷりに言うと、篠原は「台本にはないんですけど…なんか近くなっちゃって(笑)」と明かしていた。
2020年に韓国で大ヒットした弁護士ドラマ『ハイエナ−弁護士たちの生存ゲーム−』を日本版として初リメイクした本作。「型破りなアウトロー弁護士」と「生真面目な超エリート弁護士」の対照的な二人が、生き馬の目を抜くような生存競争&大人のラブストーリーを繰り広げるリーガル・エンターテインメント。
“ハイエナ”と呼ばれる弁護士・結城凛子を演じる篠原と、全て完璧な若きエース弁護士・一条怜を演じる山崎がW主演を務める同作。篠原の印象について山崎は「お芝居をみているとすごくいろんな引き出しがあって。演じる“怜”がすごく真面目でいればいるほど、全く違う存在としてそこにいてくださるので、自分もすごく引き出される。あと、本当にいつもきれいです」とさらっと褒めつつ現場での印象を語った。
また、篠原演じる凛子の秘書・川鵜壮子を演じる瀧本は「もともと抱いていたイメージと変わることはないんですが、役としての(物理的な)距離感がとても近くて(笑)。車の中でのシーンでは、私の顔のすぐ後ろに涼子さんの顔があって、これ振り向いたらチューしちゃうんじゃないかなとドキドキしました」と照れ笑い。
2020年に韓国で大ヒットした弁護士ドラマ『ハイエナ−弁護士たちの生存ゲーム−』を日本版として初リメイクした本作。「型破りなアウトロー弁護士」と「生真面目な超エリート弁護士」の対照的な二人が、生き馬の目を抜くような生存競争&大人のラブストーリーを繰り広げるリーガル・エンターテインメント。
2023/10/20