タレントのユージ、俳優でモデルの月山京香、美容外科医の院長を務める長野寛史氏が出演するFMラジオ局・interfmの音楽番組『MUSIC CASA』(毎週金曜 深1:00〜)。このほど、世代もジャンルも異なる3人が週末の深夜に届ける「心に寄り添う音楽ラジオ番組」の“裏話”を聞いた。
収録現場の雰囲気を尋ねると、長野氏は「ユージ君や月山さんとは世代がちょうど分かれているので、毎回新しい事を知ることもできて楽しい雰囲気です」とコメント。さらにユージは、「お兄ちゃん2人と妹が久々に集まって『最近どうよ?』的な雰囲気がある収録です。かなりアットホームでありつつ、妹とのジェネレーションギャップに驚く兄2人が面白いと思います(笑)」と、世代が異なるメンバーならではのやり取りを明かしてくれた。
また、収録時の印象的なエピソードを尋ねると、月山は「収録時に最近流行っている言葉のお話になって、『蛙化現象』の話題になったとき、おふたりとも知らない言葉だったらしく、長野さんに蛙化現象と聞いた印象を聞いた際、『ピョンと跳ねちゃう』と言っていて、かわいい言葉も使うんだとギャップを感じました」。さらに「ユージさんも長野さんも新しい言葉や物事に結構敏感なので、収録時に知った言葉を次の収録ですぐ使っちゃったりしてみんなでツッコんじゃうこととか本当に家族みたいに話してるなぁと感じました」と、収録現場のアットホームさが伝わるエピソードを語ってくれた。
最後に、今後どのような番組にしていきたか?という質問に、長野氏は「もっと深い人生観みたいな事にも触れられたらなと思います」といい、ユージは「今後も僕たちが育った音楽や好きな音楽をエピソード共にリビングでリラックスしながら聴いてるような番組にしたいです」と語った。
月山は「私は一人暮らしなので、家で会話をする機会があまりないのですが、たまにただ人が話しているのを聞いていたいとか、本当に小さな出来事でも聞いてもらいたい時とかあるんです。そんな時にふらっと立ち寄れるような音楽の家を大きくしていきたいなと思います」と、それぞれ今後の意気込みを明かした。
■コメントは以下のとおり。
【長野寛史】
――番組への出演が決まった時の心境はいかがでしたか?
実は昔から車の中では音楽よりもラジオを聞いている派だったので、楽しみでした。
――収録はどのような雰囲気ですか?
共演しているユージ君や月山さんとは世代がちょうど分かれているので、毎回新しい事を知ることもできて楽しい雰囲気です。
――収録時の印象的なエピソードはございますか?(ハプニングや収録中以外でのトークなど)蛙化現象とかキング化現象とか、全く知らない言葉が出てきた時が印象に残っています。若い子の中で流行っているみたいで、その場で覚えて、ユージ君と二人で自分達でも無理やり使ったりしています(笑)
――今後はどのような番組にしていきたいですか?
流行りの曲や話題を話すのも楽しいですが、もっと深い人生観みたいな事にも触れられたらなと思います。
――番組をお聴きになる方々へのメッセージをお願いします。
幅広い世代の方に「わかるー」と共感してもらえるようなトークの内容が多いのでその点に注目してお聞きください!
【ユージ】
――番組への出演が決まった時の心境はいかがでしたか?
決まった時はまた新たなラジオのステージができるワクワク感でいっぱいでした!僕はラジオのトークの中で広がる世界観が大好きで、音しかない世界だからこそ表現できるエンタメを届けたいと思ってます。
――収録はどのような雰囲気ですか?
お兄ちゃん2人と妹が久々に集まって「最近どうよ?」的な雰囲気がある収録です。かなりアットホームなでありつつ、妹とのジェネレーションギャップに驚く兄2人が面白いと思います(笑)
――収録時の印象的なエピソードはございますか?(ハプニングや収録中以外でのトークなど)
僕は進行役をやらせてもらってますが、1番しっかりしなきゃいけないはずの僕がたまに暴走してしまい下ネタっぽい事を言ってしまう事があります。本当に家族や友人のように話しやすいメンバーなので、気をつけないと暴走します。あとは時間帯のせいです笑
――今後はどのような番組にしていきたいですか?
今後も僕たちが育った音楽や好きな音楽をエピソード共にリビングでリラックスしながら聴いてるような番組にしたいです。
――番組をお聴きになる方々へのメッセージをお願いします。
ぜひリスナーのみなさんには、地元の仲間と思い出に浸りながら聴いてほしいです。そして時に妹が新しい曲を持ってきて「こういう曲が今はやってんだー」とジェネレーションギャップに驚く兄2人の様子も楽しんでもらいたいです。これからもMUSIC CASAをよろしくお願いします!
【月山京香】
――番組への出演が決まった時の心境はいかがでしたか?
本当に驚きました。ちょうど実家に帰っていたので母にすぐ報告しました。ちゃんと話せるか不安もありましたが、大好きな音楽について話せる機会ができることがとても嬉しかったのを覚えています。初めてのラジオ放送がユージさんと長野さんということを聞いてまた驚き。職業も世代も違うメンバーが揃ったらどんな化学反応が起こるんだろう!ってワクワクが大きかったです。
――収録はどのような雰囲気ですか?
何本かまとめて収録するのですが、やっぱりまだ緊張は残ります。。でも本当にいい意味で緩くて、家に帰ってきて家族と話すみたいに和やかでリラックスしながらトークしています。先日収録した際はお二人とも肌が焼けていて!普段テレビやSNSで見る姿だけでなく、プライベートな部分も個人的に見ています。(変な目ではないです)
――収録時の印象的なエピソードはございますか?(ハプニングや収録中以外でのトークなど)
収録時に最近流行っている言葉のお話になって、「蛙化現象」の話題になったときです。お二人とも知らない言葉だったらしく、長野さんに蛙化現象と聞いた印象を聞いた際、「ピョンと跳ねちゃう」と言っていて、可愛い言葉も使うんだとギャップを感じました。ユージさんも長野さんも新しい言葉や物事に結構敏感なので、収録時に知った言葉を次の収録ですぐ使っちゃったりしてみんなでツッコんじゃうこととか本当に家族みたいに話してるなぁと感じました。
――今後はどのような番組にしていきたいですか?
いつも3人の近況や思い出のお話を音楽を共通にしてお話ししていますが、今後はリスナーの方の思い出の音楽とストーリーも交えながらお話ししていきたいなと思います。私は一人暮らしなので、家で会話をする機会があまりないのですが、たまにただ人が話しているのを聞いていたいとか、本当に小さな出来事でも聞いてもらいたい時とかあるんです。そんな時にふらっと立ち寄れるような音楽の家を大きくしていきたいなと思います。
――番組をお聴きになる方々へのメッセージをお願いします。
いつもinterfm「MUSIC CASA」をお聴き下さりありがとうございます。番組内でオンエアしている曲は誰かの思い出にそっています。初めて出会う曲、聞いたことある曲、懐かしい曲など世代が違う3人がお届けするからこそいろんな発見がある番組です。一週間頑張った日の夜に、お休みを楽しむ前の日に、是非音楽の家に遊びに来てください。クスッと笑える様なトークを3人でお届けします!
収録現場の雰囲気を尋ねると、長野氏は「ユージ君や月山さんとは世代がちょうど分かれているので、毎回新しい事を知ることもできて楽しい雰囲気です」とコメント。さらにユージは、「お兄ちゃん2人と妹が久々に集まって『最近どうよ?』的な雰囲気がある収録です。かなりアットホームでありつつ、妹とのジェネレーションギャップに驚く兄2人が面白いと思います(笑)」と、世代が異なるメンバーならではのやり取りを明かしてくれた。
最後に、今後どのような番組にしていきたか?という質問に、長野氏は「もっと深い人生観みたいな事にも触れられたらなと思います」といい、ユージは「今後も僕たちが育った音楽や好きな音楽をエピソード共にリビングでリラックスしながら聴いてるような番組にしたいです」と語った。
月山は「私は一人暮らしなので、家で会話をする機会があまりないのですが、たまにただ人が話しているのを聞いていたいとか、本当に小さな出来事でも聞いてもらいたい時とかあるんです。そんな時にふらっと立ち寄れるような音楽の家を大きくしていきたいなと思います」と、それぞれ今後の意気込みを明かした。
■コメントは以下のとおり。
【長野寛史】
――番組への出演が決まった時の心境はいかがでしたか?
実は昔から車の中では音楽よりもラジオを聞いている派だったので、楽しみでした。
――収録はどのような雰囲気ですか?
共演しているユージ君や月山さんとは世代がちょうど分かれているので、毎回新しい事を知ることもできて楽しい雰囲気です。
――収録時の印象的なエピソードはございますか?(ハプニングや収録中以外でのトークなど)蛙化現象とかキング化現象とか、全く知らない言葉が出てきた時が印象に残っています。若い子の中で流行っているみたいで、その場で覚えて、ユージ君と二人で自分達でも無理やり使ったりしています(笑)
――今後はどのような番組にしていきたいですか?
流行りの曲や話題を話すのも楽しいですが、もっと深い人生観みたいな事にも触れられたらなと思います。
――番組をお聴きになる方々へのメッセージをお願いします。
幅広い世代の方に「わかるー」と共感してもらえるようなトークの内容が多いのでその点に注目してお聞きください!
【ユージ】
――番組への出演が決まった時の心境はいかがでしたか?
決まった時はまた新たなラジオのステージができるワクワク感でいっぱいでした!僕はラジオのトークの中で広がる世界観が大好きで、音しかない世界だからこそ表現できるエンタメを届けたいと思ってます。
――収録はどのような雰囲気ですか?
お兄ちゃん2人と妹が久々に集まって「最近どうよ?」的な雰囲気がある収録です。かなりアットホームなでありつつ、妹とのジェネレーションギャップに驚く兄2人が面白いと思います(笑)
――収録時の印象的なエピソードはございますか?(ハプニングや収録中以外でのトークなど)
僕は進行役をやらせてもらってますが、1番しっかりしなきゃいけないはずの僕がたまに暴走してしまい下ネタっぽい事を言ってしまう事があります。本当に家族や友人のように話しやすいメンバーなので、気をつけないと暴走します。あとは時間帯のせいです笑
――今後はどのような番組にしていきたいですか?
今後も僕たちが育った音楽や好きな音楽をエピソード共にリビングでリラックスしながら聴いてるような番組にしたいです。
――番組をお聴きになる方々へのメッセージをお願いします。
ぜひリスナーのみなさんには、地元の仲間と思い出に浸りながら聴いてほしいです。そして時に妹が新しい曲を持ってきて「こういう曲が今はやってんだー」とジェネレーションギャップに驚く兄2人の様子も楽しんでもらいたいです。これからもMUSIC CASAをよろしくお願いします!
【月山京香】
――番組への出演が決まった時の心境はいかがでしたか?
本当に驚きました。ちょうど実家に帰っていたので母にすぐ報告しました。ちゃんと話せるか不安もありましたが、大好きな音楽について話せる機会ができることがとても嬉しかったのを覚えています。初めてのラジオ放送がユージさんと長野さんということを聞いてまた驚き。職業も世代も違うメンバーが揃ったらどんな化学反応が起こるんだろう!ってワクワクが大きかったです。
――収録はどのような雰囲気ですか?
何本かまとめて収録するのですが、やっぱりまだ緊張は残ります。。でも本当にいい意味で緩くて、家に帰ってきて家族と話すみたいに和やかでリラックスしながらトークしています。先日収録した際はお二人とも肌が焼けていて!普段テレビやSNSで見る姿だけでなく、プライベートな部分も個人的に見ています。(変な目ではないです)
――収録時の印象的なエピソードはございますか?(ハプニングや収録中以外でのトークなど)
収録時に最近流行っている言葉のお話になって、「蛙化現象」の話題になったときです。お二人とも知らない言葉だったらしく、長野さんに蛙化現象と聞いた印象を聞いた際、「ピョンと跳ねちゃう」と言っていて、可愛い言葉も使うんだとギャップを感じました。ユージさんも長野さんも新しい言葉や物事に結構敏感なので、収録時に知った言葉を次の収録ですぐ使っちゃったりしてみんなでツッコんじゃうこととか本当に家族みたいに話してるなぁと感じました。
――今後はどのような番組にしていきたいですか?
いつも3人の近況や思い出のお話を音楽を共通にしてお話ししていますが、今後はリスナーの方の思い出の音楽とストーリーも交えながらお話ししていきたいなと思います。私は一人暮らしなので、家で会話をする機会があまりないのですが、たまにただ人が話しているのを聞いていたいとか、本当に小さな出来事でも聞いてもらいたい時とかあるんです。そんな時にふらっと立ち寄れるような音楽の家を大きくしていきたいなと思います。
――番組をお聴きになる方々へのメッセージをお願いします。
いつもinterfm「MUSIC CASA」をお聴き下さりありがとうございます。番組内でオンエアしている曲は誰かの思い出にそっています。初めて出会う曲、聞いたことある曲、懐かしい曲など世代が違う3人がお届けするからこそいろんな発見がある番組です。一週間頑張った日の夜に、お休みを楽しむ前の日に、是非音楽の家に遊びに来てください。クスッと笑える様なトークを3人でお届けします!
2023/09/22