声優の宮野真守と宮野に憧れる“永遠の16歳アイドル”雅マモルが、21日発売の『JUNON』11月号に登場する。特別版の表紙&裏表紙をそれぞれ飾り、通常版の裏表紙では2ショットを披露する。
宮野はツアーの話のほか、宮野流「秋の夜長の過ごし方」について語る。この秋に楽しみたいドラマや映画を明かす。JUNON初登場となる雅は「16歳の雅くんに聞きたい16問」と題して一問一答に回答。まぶしい笑顔に“ズキュン”とすること間違いなしの内容になっている。
宮野は声出しが可能になったツアー『MAMORU MIYANO LIVE TOUR 2023〜SINGING!〜』について「この3年間、苦しいながらもみんながたくさんいろんなことを考えて、前を向く術を試行錯誤して手に入れてきたわけで。悲観的なことばかりではありませんが、我慢しなきゃいけないことがたくさんありました。でも、ネガティブな思いを共有するのはもうやめようと思って。覚悟を決めて声援可能なツアーを開催するのであれば、最高に楽しい時間を着てくれる人に提供したいし『大丈夫だよ、我慢しなくていいんだよ』と言ってあげられる空間になればなと」と願いを込めた。そして宮野が作詞を担当した「Sing a song together」について「それ(前述のツアー)をアテンドできるような楽曲にして、一緒にライブで歌いたいという素直な気持ちで作りました」と力を込めた。
雅は「ドラマ『君の花になる』(TBS)を見て、感動して泣きました」と宮野も出演した作品を挙げ、「僕もああいうアイドルになりたい!!8LOOMなら弾推しです」と熱弁。「好きな女の子に告白するなら?」という質問には「キミにほの字だぜ」と伝えると答えた。
宮野はツアーの話のほか、宮野流「秋の夜長の過ごし方」について語る。この秋に楽しみたいドラマや映画を明かす。JUNON初登場となる雅は「16歳の雅くんに聞きたい16問」と題して一問一答に回答。まぶしい笑顔に“ズキュン”とすること間違いなしの内容になっている。
宮野は声出しが可能になったツアー『MAMORU MIYANO LIVE TOUR 2023〜SINGING!〜』について「この3年間、苦しいながらもみんながたくさんいろんなことを考えて、前を向く術を試行錯誤して手に入れてきたわけで。悲観的なことばかりではありませんが、我慢しなきゃいけないことがたくさんありました。でも、ネガティブな思いを共有するのはもうやめようと思って。覚悟を決めて声援可能なツアーを開催するのであれば、最高に楽しい時間を着てくれる人に提供したいし『大丈夫だよ、我慢しなくていいんだよ』と言ってあげられる空間になればなと」と願いを込めた。そして宮野が作詞を担当した「Sing a song together」について「それ(前述のツアー)をアテンドできるような楽曲にして、一緒にライブで歌いたいという素直な気持ちで作りました」と力を込めた。
2023/09/19