27日放送のTBS系『まさかの一丁目一番地』(後8:00)では、世間が気になる芸能人の「一丁目一番地」=「元祖」を、現在活躍しているタレントから数珠つなぎに振り返り、調査していく。「フリーアナウンサーの一丁目一番地」では、各局で活躍していたアナウンサーたちがVTRに続々登場し、小川彩佳、内田恭子らがフリーになった真相を赤裸々に語る。総勢754人に及ぶ、フリーアナウンサーたちの華やかな舞台の裏に隠された苦悩に迫る。 スタジオには安藤優子、神田愛花、黒柳徹子が登場。黒柳は、日本でテレビの放送を開始した初日から出演していた(?)。本人が語る驚きの経歴に、加藤浩次も驚きの声を挙げる。