テレビ朝日系金曜ナイトドラマ『てるてるあした』の主題歌を歌う人気高校生ギターデュオ、平川地一丁目のドラマ初出演が決定した。撮影スタジオを挨拶で訪問した際に、その場でプロデューサーから直々に出演の話があり、実現の運びとなった。
当日の撮影は、ドラマの舞台となっている“佐々良”という町の主人公が下宿している笹乃館の前で行われた。平川地一丁目は、地元で活躍しているストリートミュージシャン役。主演の黒川智花とツーショットシーンを撮る直前は「緊張する〜」と言っていた弟の直次郎。兄の龍之介は、監督やプロデューサーに、積極的に演出の相談をしていた。
メジャーデビューから2年半。新たなステージに立つ彼らに注目が集まりそうだ。
平川地一丁目コメント
龍之介:周りは演技が慣れている人たちばかりだったので、足を引っ張らないように、がんばりました
直次郎:ドラマの内容にとっても歌が合っていると思うので、たくさんの人に見て聴いてもらいたいです
当日の撮影は、ドラマの舞台となっている“佐々良”という町の主人公が下宿している笹乃館の前で行われた。平川地一丁目は、地元で活躍しているストリートミュージシャン役。主演の黒川智花とツーショットシーンを撮る直前は「緊張する〜」と言っていた弟の直次郎。兄の龍之介は、監督やプロデューサーに、積極的に演出の相談をしていた。
平川地一丁目コメント
龍之介:周りは演技が慣れている人たちばかりだったので、足を引っ張らないように、がんばりました
直次郎:ドラマの内容にとっても歌が合っていると思うので、たくさんの人に見て聴いてもらいたいです
2006/05/26