2大ヒーローによる2本立ての映画『仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』×映画『王様戦隊キングオージャー アドベンチャー・ヘブン』(7月28日公開)のゲストキャストが解禁となった。
『仮面ライダーギーツ』(毎週日曜 前9:00、テレビ朝日系)は、優勝者に理想の世界をかなえる権利が与えられるゲーム「デザイアグランプリ」を舞台に命を懸けた戦いに身を投じる仮面ライダーたちの姿を描く。創世の力を手に入れ、「誰もが幸せになれる世界」の実現を目指す浮世英寿を中心に、各キャラクターの思惑が絡み合う展開を迎えている。映画では、刺激的で緊張感あふれるテレビシリーズの雰囲気とは一変。未だかつてないワクワクの大冒険となる。
未来人・メラ&メロが始めた「世界滅亡ゲーム」によって、世界は4つに分断され、英寿も世界と一緒に4人に分裂?英寿と世界の危機に、仮面ライダータイクーン、ナーゴ、バッファ、ケイロウ、ロポ、パンクジャックも駆けつけるが、その前に立ちはだかるのは史上最強のプレイヤー・クロスギ―ツ。英寿、そして世界の運命はいかに。
1人目の未来人・メラ、さらに漆黒のキツネライダー・仮面ライダークロスギ―ツを演じるのは、お笑いコンビ・チョコレートプラネットの長田庄平。レギュラー番組を数多く持ちながら、映画『Sin Clock』に狂気の警官役で出演するなど、幅広く活躍する長田が、英寿たちの前に立ちはだかる。長田は「僕が演じたメラは、愉快さの中に狂気があり、やりがいがあるキャラクターでした。クロスギーツもめちゃくちゃカッコ良く仕上がっていると思います。映画館で家族で楽しんでもらいたいです!」と呼びかける。どのようにしてクロスギ―ツに変身を遂げるのか。その目的とは?
もう1人の未来人・メロを演じるのは工藤遥となる。
■長田庄平コメント
少年時代に憧れていたあの仮面ライダーに、自分がまさかなれる日が来るとは思いませんでした。仮面ライダーギーツは今回の出演をきっかけにハマってしまいました。ストーリーもギーツのカッコ良さも最高で、今回その映画に参加させてもらえるのが光栄でした。僕が演じたメラは、愉快さの中に狂気があり、やりがいがあるキャラクターでした。クロスギーツもめちゃくちゃカッコ良く仕上がっていると思います。映画館で家族で楽しんでもらいたいです!
映画『仮面ライダーギーツ 4人のエースと黒狐』のゲスト(C)2023映画 「ギーツ・キングオージャー」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ ADK EM ・東映 (C)テレビ朝日・東映 AG ・東映
1人目の未来人・メラ、さらに漆黒のキツネライダー・仮面ライダークロスギ―ツを演じるのは、お笑いコンビ・チョコレートプラネットの長田庄平。レギュラー番組を数多く持ちながら、映画『Sin Clock』に狂気の警官役で出演するなど、幅広く活躍する長田が、英寿たちの前に立ちはだかる。長田は「僕が演じたメラは、愉快さの中に狂気があり、やりがいがあるキャラクターでした。クロスギーツもめちゃくちゃカッコ良く仕上がっていると思います。映画館で家族で楽しんでもらいたいです!」と呼びかける。どのようにしてクロスギ―ツに変身を遂げるのか。その目的とは?
もう1人の未来人・メロを演じるのは工藤遥となる。
■長田庄平コメント
少年時代に憧れていたあの仮面ライダーに、自分がまさかなれる日が来るとは思いませんでした。仮面ライダーギーツは今回の出演をきっかけにハマってしまいました。ストーリーもギーツのカッコ良さも最高で、今回その映画に参加させてもらえるのが光栄でした。僕が演じたメラは、愉快さの中に狂気があり、やりがいがあるキャラクターでした。クロスギーツもめちゃくちゃカッコ良く仕上がっていると思います。映画館で家族で楽しんでもらいたいです!
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2023/06/30