俳優の高橋文哉が、22日発売の雑誌『JUNON』8月号(主婦と生活社)に登場する。主演映画『交換ウソ日記』(7月7日公開)で学校イチのモテ男子を演じた高橋は、実際の高校生活の話に加え、いろいろな好きなものについて語った。
高橋は「僕が20歳になったときに母からもらった手紙」を大切にしていると告白。「生い立ちから20歳になるまでのことが、便箋2枚くらいにびっしり書いてありました」と明かした。「基本的にもらった手紙は取っておいています。ファンレターも、自分の部屋の棚に専用のボックスがあって、そこにいれておくんですけど、パンパンになったら実家に送って、また新しくボックスに入れていくって感じで、全部大切にとってあります。僕自身も書くことが好きなので、手書きのものはうれしいですね」と語った。
同号には、高橋と北村匠海が両面に印刷されたA3ポスターが特別付録として同封されるほか、草なぎ剛、ニューヨークが登場。29日に東京ドームで開催されるワンマンライブ『Bye-Bye Show for Never』をもっての解散を発表しているBiSHの特別企画も掲載される。
高橋は「僕が20歳になったときに母からもらった手紙」を大切にしていると告白。「生い立ちから20歳になるまでのことが、便箋2枚くらいにびっしり書いてありました」と明かした。「基本的にもらった手紙は取っておいています。ファンレターも、自分の部屋の棚に専用のボックスがあって、そこにいれておくんですけど、パンパンになったら実家に送って、また新しくボックスに入れていくって感じで、全部大切にとってあります。僕自身も書くことが好きなので、手書きのものはうれしいですね」と語った。
2023/06/20