元乃木坂46の松村沙友理が主演する『劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ』(5月12日公開)より、松村演じる主人公えりぴよが、バイト先でも推しの舞菜への愛を熱弁する“伝説的なファン”らしさ全開の本編映像が解禁となった。
”推し活”のあるあるが詰まった平尾アウリの同名漫画(COMIC リュウ WEB/徳間書店)を元アイドルの松村主演で実写ドラマ化。松村が演じる物語の主人公・フリーターのえりぴよは、地元・岡山のマイナー地下アイドル・ChamJam(チャムジャム)のメンバー・市井舞菜に人生のすべてを捧げている伝説的なファン。自らの服は高校時代の赤ジャージのみ、収入の全てを推しである舞菜に貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして名前を呼び、プライベートでの布教活動など、推しが生きる活力となっている。
解禁された映像は、推し活仲間のくまささんから、人気の低さを理由に舞菜が落ち込んでいることを聞かされたえりぴよは、何かを思いついたように走り出す。バイト先のパン屋の一角にはえりぴよが舞菜へのあふれる気持ちを商品にしたその名も“さーもんぴんくパン”がズラリ。
少しでも舞菜の魅力を伝えるべく考案し商品化までこぎつける彼女の情熱には驚きだ。さらにそのパンに興味を示した(近づいただけ?の)客に商品説明とともに舞菜の魅力を身振り手振りで熱弁するえりぴよの姿から、推しへの無限の愛を感じさせる。
劇場版では、ChamJamに東京進出の話が浮上。果たして彼女たちは武道館に行くことができるのか。えりぴよの布教活動は実を結びファンは増えるのか?
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
”推し活”のあるあるが詰まった平尾アウリの同名漫画(COMIC リュウ WEB/徳間書店)を元アイドルの松村主演で実写ドラマ化。松村が演じる物語の主人公・フリーターのえりぴよは、地元・岡山のマイナー地下アイドル・ChamJam(チャムジャム)のメンバー・市井舞菜に人生のすべてを捧げている伝説的なファン。自らの服は高校時代の赤ジャージのみ、収入の全てを推しである舞菜に貢ぎ、24時間推しのことを想い、声の限りを尽くして名前を呼び、プライベートでの布教活動など、推しが生きる活力となっている。
解禁された映像は、推し活仲間のくまささんから、人気の低さを理由に舞菜が落ち込んでいることを聞かされたえりぴよは、何かを思いついたように走り出す。バイト先のパン屋の一角にはえりぴよが舞菜へのあふれる気持ちを商品にしたその名も“さーもんぴんくパン”がズラリ。
劇場版では、ChamJamに東京進出の話が浮上。果たして彼女たちは武道館に行くことができるのか。えりぴよの布教活動は実を結びファンは増えるのか?
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
このニュースの流れをチェック
- 1. 元アイドル・松村沙友理がアイドルオタクを熱演『推し武道』映画化
- 2. 『劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ』5・12公開決定
- 3. 松村沙友理主演『劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ』“推し活”にいそしむ日常を公開
- 4. 松村沙友理が「武道館いってくれたら死ぬ」と宣言&@onefiveによる主題歌入り予告映像解禁
- 5. 松村沙友理、喜劇女優として覚醒 鼻にティッシュを詰め込み、白目をむいてもOKなメイキング映像
- 6. 『劇場版 推し武道』わちゃわちゃっと楽しげなメイキング写真公開
- 7. 『推し武道』コールを覚えると劇場版がさらに楽しめる「ずっと ChamJam」MV公開
- 8. 松村沙友理主演『劇場版 推し武道』バイト先でも全力で推し活する本編映像
2023/05/10