俳優・歌手の木村拓哉が、ブランドアンバサダーを務めるアイウェア『レイバン』(Ray-Ban)の新キャンペーン発表にあわせ、直筆メッセージを寄せた。27日、新ビジュアルやメイキングを含むキャンペーン動画が公開された。
今回のキャンペーンは『レイバン』のブランドロゴの一部である“Genuine Since”にフォーカス。“Since”(この瞬間から)を舞台として設定し、自分の信じるもののために立ち上がった瞬間、勇気を出した瞬間、本当の自分を見つけた瞬間を描く。
木村の新ビジュアルとともに、自身のターニングポイントとなった瞬間の「今の自分があるのは、あのドラマと出会えたから。」というメッセージが直筆で書かれ、その瞬間について表現したキャンペーン動画も同時公開。自身の演技スタイルを確立するきっかけとなったドラマの撮影現場でのことについて「脚本を理解する上で、自分の役を理解するのはもちろん、相手のことは100%以上の120%を感じて演じています」と語っている。
キャンペーンでフォーカスするのは「ラウンド(Round)」、「ホークアイ(Hawkeye)」、「イーグルアイ(Eagle eye)」の3モデル。それぞれ違った特徴を持つのアイコニックなアイテムだ。
人気のライトカラーのレンズを採用した「ラウンド」は、ライトピンクのレンズとブラックフレームのコントラストが新しく、気軽に取り入れられる。木村は「サングラスをかけた人と対面した時目が合っているかいないかわからないよりも、個人的には相手の表情が見えるほうが好きなので」とコメント。このライトピンクは、木村が『レイバン』とコラボレーションした2021年に自ら選んだレンズカラーでもある。
「ホークアイ」は1960年代に誕生したモデルで、レトロなスタイルが特徴的なメガネフレームで、レンズの右上には純正度付レンズの証であるロゴが刻まれている。木村は「サングラスに入っているのと同じロゴがメガネになったときにもレンズに入っていて、それで成立みたいなところがあって、ここは僕も好きなポイントなので、みなさんにも誇りに思ってほしいポイントです」と紹介する。
そして「イーグルアイ」はクリアのフレームにユニークなブロウラインが特徴的なスタイル。紫外線に当たると色が変化する調光レンズを使用して、スタイリッシュさと最適な視野の両方をかなえる。
木村が着用する各モデルを含む『レイバン』2023年春夏コレクションは、全国のレイバンストア、レイバン取扱店、及びレイバン公式オンラインストアで販売中。
今回のキャンペーンは『レイバン』のブランドロゴの一部である“Genuine Since”にフォーカス。“Since”(この瞬間から)を舞台として設定し、自分の信じるもののために立ち上がった瞬間、勇気を出した瞬間、本当の自分を見つけた瞬間を描く。
木村の新ビジュアルとともに、自身のターニングポイントとなった瞬間の「今の自分があるのは、あのドラマと出会えたから。」というメッセージが直筆で書かれ、その瞬間について表現したキャンペーン動画も同時公開。自身の演技スタイルを確立するきっかけとなったドラマの撮影現場でのことについて「脚本を理解する上で、自分の役を理解するのはもちろん、相手のことは100%以上の120%を感じて演じています」と語っている。
キャンペーンでフォーカスするのは「ラウンド(Round)」、「ホークアイ(Hawkeye)」、「イーグルアイ(Eagle eye)」の3モデル。それぞれ違った特徴を持つのアイコニックなアイテムだ。
「ホークアイ」は1960年代に誕生したモデルで、レトロなスタイルが特徴的なメガネフレームで、レンズの右上には純正度付レンズの証であるロゴが刻まれている。木村は「サングラスに入っているのと同じロゴがメガネになったときにもレンズに入っていて、それで成立みたいなところがあって、ここは僕も好きなポイントなので、みなさんにも誇りに思ってほしいポイントです」と紹介する。
そして「イーグルアイ」はクリアのフレームにユニークなブロウラインが特徴的なスタイル。紫外線に当たると色が変化する調光レンズを使用して、スタイリッシュさと最適な視野の両方をかなえる。
木村が着用する各モデルを含む『レイバン』2023年春夏コレクションは、全国のレイバンストア、レイバン取扱店、及びレイバン公式オンラインストアで販売中。
2023/04/27