お笑いコンビ・レインボーのジャンボたかおが18日、都内で行われた『劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ』(5月12日公開)完成披露上映会に登場。今月11日に扁桃腺(へんとうせん)の手術を終え、無事退院したことを報告していたジャンボが、改めて感じた「食べる喜び」について明かした。
同作にちなみ、自分が一番“推しているもの”を問われたジャンボは「食べること」と回答。「生れたときからハマっているんですけど、とにかく実家がめちゃくちゃ飯を食べる実家で、一日10合炊きますし、お母さんはいまだに3合食べる。吉野家にハマっているらしく、特盛に牛皿を食べると言っていた」と母親の大食いを打ち明けていた。
また、自身の入院中は「食べることばかり考えてしまった」そうで、「やっぱり食べることは生きること。一番幸せだなと常々思っています」と改めて感じた食への思いを語った。
平尾アウリの同名漫画が原作で、20年にはテレビアニメ化され、「推し武道」の愛称で親しまれている人気作品。実写ドラマでは、原作の再現度の高さと、“推し活”のあるあるが詰まった共感度の高いストーリーが話題になっていた。
イベントにはジャンボのほか、松村沙友理、中村里帆、@onefive(MOMO、KANO、SOYO、GUM)、和田美羽、伊礼姫奈、豊田裕大、大谷健太郎監督も登場した。
同作にちなみ、自分が一番“推しているもの”を問われたジャンボは「食べること」と回答。「生れたときからハマっているんですけど、とにかく実家がめちゃくちゃ飯を食べる実家で、一日10合炊きますし、お母さんはいまだに3合食べる。吉野家にハマっているらしく、特盛に牛皿を食べると言っていた」と母親の大食いを打ち明けていた。
また、自身の入院中は「食べることばかり考えてしまった」そうで、「やっぱり食べることは生きること。一番幸せだなと常々思っています」と改めて感じた食への思いを語った。
平尾アウリの同名漫画が原作で、20年にはテレビアニメ化され、「推し武道」の愛称で親しまれている人気作品。実写ドラマでは、原作の再現度の高さと、“推し活”のあるあるが詰まった共感度の高いストーリーが話題になっていた。
『劇場版 推しが武道館いってくれたら死ぬ』完成披露上映会に登壇した(上段左から)ジャンボたかお、伊礼姫奈、和田美羽、SOYO、GUM(下段左から)大谷健太郎監督、豊田裕大、松村沙友理、KANO、中村里帆、MOMO (C)ORICON NewS inc.
2023/04/18