2023-03-05 17:59 『櫻の園』でデビュー・梶原阿貴、脚本家として賞獲得 「俳優として売れなかったから」転身理由ぶっちゃける 拡大する『おおさかシネマフェスティバル2023』授賞式、梶原阿貴氏 (C)ORICON NewS inc. 俳優・脚本家の梶原阿貴(49)が5日、大阪市内で行われた『おおさかシネマフェスティバル2023』授賞式に出席し、『夜明けまでバス停で』で脚本賞を受賞した。 梶原は1990年に『櫻の園』(中原俊監督)で俳優デビュー。中島ひろ子、つみきみほ、白島靖代らと女子校演劇部の一人を演じ、ドスの効いたキャラクターで話題を呼んだ。この日は脚本家としての登壇となり、司会の浜村淳から「脚本を書くようになったのは何がきっかけ?と問われ、「俳優として売れなかったから」とぶっちゃけた。 記事全文 2023/03/05 タグ 梶原阿貴 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS15歳・稲垣来泉、新たな“自分”『GTO』出演【インタビュー】 岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力 オリコントピックスお値段そのまま45%増量!ファミマ夏の大盤振る舞いファミチキにお弁当にアイスも!?ファミリーマートの人気企画「お値段そのまま おかわり45%増量作戦」が今夏、シリーズ初の年2回開催!プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。