6人組男性ダンス&ボーカルグループ WATWING(ワトウィン)のメンバーで俳優の八村倫太郎が、カンテレ・フジテレビ系生活情報バラエティー『土曜はナニする!?』(毎週土曜 前8:30)の3月度「イケドラ」に出演する。
「イケドラ」は、話題のイケメン芸能人が出演する1ヶ月完結のミニドラマ。幼なじみとの再会や、人気歌手からの突然の告白など、さまざまなシチュエーションで描かれる約4分間の胸キュンラブストーリーが主人公の女性目線で描かれ、視聴者はテレビ画面越しにデート気分を味わえる。
3月のテーマは、ドSでツンデレな同級生との恋。大学の講義に遅刻しそうな“私”の前に車が突然停まった。助手席のドアが開くと、そこには見知らぬ大学生がいた。少し迷いつつも彼の厚意に甘えて車に乗せてもらうが、冷たい対応で“私”のことをどんくさい呼ばわりする不愛想な彼。その後、まさかのかたちで再会することになる。今回は、添い寝や壁ドン、バックハグなど「イケドラ」史上最も胸キュンシーンが多いストーリーとなっている。
撮影を終えた八村は「ラブストーリーに挑戦するのは初めてでしたが、カメラに向かってお芝居をするのも、胸キュンシーンを演じるのもとても新鮮で緊張しました」とコメント。いつも以上に胸キュンシーンが多い今回の「イケドラ」に八村はたびたび「大丈夫かな?」と不安な表情を浮かべていた。「キュンキュンさせるというよりはユーモアに走ってしまうタイプですし、女性から熱視線を浴びるというよりは場を盛り上げることが多い」そうで「女性に対してSの感じで接したこともないので、引き出しがなく難しいことだらけで。僕の成長を見守っていただきたいです」と苦労を明かした。
さらに、昨年放送されたドラマから派生した期間限定グループ・8LOOMのメンバーとして共に活動し、2月の「イケドラ」で主演を務めた綱啓永から「ファンの皆さんが喜んでくれるような映像を、こんなにわかりやすく撮ってくれるのは『イケドラ』だけだと思います!そこは全力で乗っかって、カメラの向こうにファンの方々がいると思ってお芝居をしてください!そして、僕も絶対に見るので、テレビの前に綱啓永がいると思って演じてください(笑)!めちゃくちゃ楽しみにしているから、よろしく!」と応援メッセージが送られた。
八村は「啓永に見られるのは恥ずかしいですし、ちゃかされまくるとは思いますが、結局最後は『良かったよ』と言ってくれると思います。彼は“良いやつ”という言葉がぴったりな人間なので(笑)。そして、啓永も言っているように視聴者の皆さんの『見たい』にわかりやすく応えているのが『イケドラ』だと思います。1人でも喜んでくれるファンの方がいるなら、自分が恥ずかしがっている場合じゃないなと思えました」と共感した。
続けて「啓永は『イケドラ』の撮影を楽しんでいたと聞きました。普段から何事も楽しんでやる人なのですごく尊敬していますし、啓永から与えられている影響は大きいです。人の話を優しく聞いて相手にパスを出す部分がお互い似ていて尊重し合っているので、啓永にだから話せることもあります。本人がいないところだとバチバチに褒めてしまうタイプなので、ここらへんにしておきます(笑)」と照れ笑いを見せた。
「僕は啓永が『イケドラ』に出ることを聞いていましたが、啓永はおそらくそれを知られていないと思ったみたいで(笑)。突然LINEで『倫太郎イケドラ出るんだって!俺の次じゃん、やったな!』とサプライズ感満載で連絡をもらいましたが、『ごめん知ってるよ、ありがとうね』と返したら、『なんだよ!』とわかりやすく落ち込んでいて(笑)。それでも、『2人連続で『イケドラ』に出られるのうれしいわ!』って言ってくれて、なぜか啓永のスノボロケでのオフショットが僕に送られてきました」と綱とのプライベートでの裏話も披露した。
「その後、初日の撮影終わりにプライベートで会いましたが、今回のストーリーを話したら『めっちゃいいじゃん!』と褒めてくれました。『本当に俺でいいのかな?』とちょうど悩んでいたときだったので、『運転しながらのお芝居って難しいよね』と話したり、『倫太郎がやるんだから間違いないよ!』と背中を押してくれたり。啓永もいろいろな壁を感じながら演じていたのかと思うと、翌日の撮影も前向きに頑張ることができました」と固い絆を見せた。
最後に「今回の『イケドラ』を通じてまた新しい自分に出会えました。胸キュンが得意でなくても頑張って演じたので、恋愛に自信のない視聴者の皆さんの背中を押せたらなと思っています。ファンの皆さんには、お気に入りの胸キュンシーンを見つけてもらって、普段の僕とのギャップを楽しんでいただけるとうれしいです!僕のおすすめは、朝ベッドで寝ていて起こされるシーンです。そこが1番ナチュラルに演じられた気がします。胸キュンはもちろん、ツッコミどころも山ほどあるので、ぜひ注目してもらいたいです!」とアピールした。
八村が出演する3月度「イケドラ」は4日スタート。MCの山里亮太(南海キャンディーズ)、宇賀なつみのほか準レギュラーのケンドーコバヤシ、前園真聖、ゲストの雛形あきこ、生田斗真、ゆりやんレトリィバァがスタジオ出演する。
「イケドラ」は、話題のイケメン芸能人が出演する1ヶ月完結のミニドラマ。幼なじみとの再会や、人気歌手からの突然の告白など、さまざまなシチュエーションで描かれる約4分間の胸キュンラブストーリーが主人公の女性目線で描かれ、視聴者はテレビ画面越しにデート気分を味わえる。
撮影を終えた八村は「ラブストーリーに挑戦するのは初めてでしたが、カメラに向かってお芝居をするのも、胸キュンシーンを演じるのもとても新鮮で緊張しました」とコメント。いつも以上に胸キュンシーンが多い今回の「イケドラ」に八村はたびたび「大丈夫かな?」と不安な表情を浮かべていた。「キュンキュンさせるというよりはユーモアに走ってしまうタイプですし、女性から熱視線を浴びるというよりは場を盛り上げることが多い」そうで「女性に対してSの感じで接したこともないので、引き出しがなく難しいことだらけで。僕の成長を見守っていただきたいです」と苦労を明かした。
さらに、昨年放送されたドラマから派生した期間限定グループ・8LOOMのメンバーとして共に活動し、2月の「イケドラ」で主演を務めた綱啓永から「ファンの皆さんが喜んでくれるような映像を、こんなにわかりやすく撮ってくれるのは『イケドラ』だけだと思います!そこは全力で乗っかって、カメラの向こうにファンの方々がいると思ってお芝居をしてください!そして、僕も絶対に見るので、テレビの前に綱啓永がいると思って演じてください(笑)!めちゃくちゃ楽しみにしているから、よろしく!」と応援メッセージが送られた。
八村は「啓永に見られるのは恥ずかしいですし、ちゃかされまくるとは思いますが、結局最後は『良かったよ』と言ってくれると思います。彼は“良いやつ”という言葉がぴったりな人間なので(笑)。そして、啓永も言っているように視聴者の皆さんの『見たい』にわかりやすく応えているのが『イケドラ』だと思います。1人でも喜んでくれるファンの方がいるなら、自分が恥ずかしがっている場合じゃないなと思えました」と共感した。
続けて「啓永は『イケドラ』の撮影を楽しんでいたと聞きました。普段から何事も楽しんでやる人なのですごく尊敬していますし、啓永から与えられている影響は大きいです。人の話を優しく聞いて相手にパスを出す部分がお互い似ていて尊重し合っているので、啓永にだから話せることもあります。本人がいないところだとバチバチに褒めてしまうタイプなので、ここらへんにしておきます(笑)」と照れ笑いを見せた。
「僕は啓永が『イケドラ』に出ることを聞いていましたが、啓永はおそらくそれを知られていないと思ったみたいで(笑)。突然LINEで『倫太郎イケドラ出るんだって!俺の次じゃん、やったな!』とサプライズ感満載で連絡をもらいましたが、『ごめん知ってるよ、ありがとうね』と返したら、『なんだよ!』とわかりやすく落ち込んでいて(笑)。それでも、『2人連続で『イケドラ』に出られるのうれしいわ!』って言ってくれて、なぜか啓永のスノボロケでのオフショットが僕に送られてきました」と綱とのプライベートでの裏話も披露した。
「その後、初日の撮影終わりにプライベートで会いましたが、今回のストーリーを話したら『めっちゃいいじゃん!』と褒めてくれました。『本当に俺でいいのかな?』とちょうど悩んでいたときだったので、『運転しながらのお芝居って難しいよね』と話したり、『倫太郎がやるんだから間違いないよ!』と背中を押してくれたり。啓永もいろいろな壁を感じながら演じていたのかと思うと、翌日の撮影も前向きに頑張ることができました」と固い絆を見せた。
最後に「今回の『イケドラ』を通じてまた新しい自分に出会えました。胸キュンが得意でなくても頑張って演じたので、恋愛に自信のない視聴者の皆さんの背中を押せたらなと思っています。ファンの皆さんには、お気に入りの胸キュンシーンを見つけてもらって、普段の僕とのギャップを楽しんでいただけるとうれしいです!僕のおすすめは、朝ベッドで寝ていて起こされるシーンです。そこが1番ナチュラルに演じられた気がします。胸キュンはもちろん、ツッコミどころも山ほどあるので、ぜひ注目してもらいたいです!」とアピールした。
八村が出演する3月度「イケドラ」は4日スタート。MCの山里亮太(南海キャンディーズ)、宇賀なつみのほか準レギュラーのケンドーコバヤシ、前園真聖、ゲストの雛形あきこ、生田斗真、ゆりやんレトリィバァがスタジオ出演する。
2023/03/03