人気グループ・Hey! Say! JUMPの中島裕翔(29)、俳優の奈緒(28)が25日、都内で行われた映画『#マンホール』(読み:ハッシュタグ・マンホール)の大ヒット御礼舞台あいさつに出席し、「第73回ベルリン国際映画祭」の思い出を振り返った。
日本時間21日、今作を携えてドイツ・ベルリンを訪れ、現地で開催中の「第73回ベルリン国際映画祭」(16日〜26日)でレッドカーペットを歩き、記者会見に参加した中島は「ベルリンから戻ってまいりました〜ただいま!」とあいさつ。現地の反応については「不安なところはあったんですけど、感情豊かに楽しんでいただけたみたいでうれしかったです」と笑顔を見せた。
中島は思い出の写真も公開。ドイツ料理を両手に抱えて破顔した中島のアップショットがスクリーンに映し出されると「こいつ、めっちゃ楽しんでるじゃん!」と照れ笑い。「シュニッツェルって言ってハムカツみたいなものと、メドレーソーセージです」と料理を説明し、「すごいおいしかったですね」と満足げな笑顔を見せた。
ボディーガードが終始おすすめしていたというカレー味のソーセージも食べたが、ベルリンに行けなかった「私、カレーが1番好きなので悔しく思っています」と悲しげだった。
さらに、ベルリンベアとの2ショットも披露した中島は「ポイントはかかとです。くまはつま先が長いので」とジェスチャーを交えて完コピのコツを熱弁。奈緒は「こんな修学旅行みたいな写真を見せていただけるとは思っていなかったので、安心しました」と温かく見守っていた。
今作は、「ライアーゲーム」シリーズ、「マスカレード・ホテル」シリーズの脚本家・岡田道尚氏によるオリジナル脚本。『海炭市叙景』『私の男』など海外からも高い評価を受ける熊切和嘉氏が監督を務める。結婚式前夜のサプライズパーティーの帰り道に、酒に酔ってマンホールに落ちてしまうというハイスペック男・川村俊介(中島)の予測不能な99分を描いたシチュエーションスリラー。
イベントには、熊切和嘉監督も登壇した。
日本時間21日、今作を携えてドイツ・ベルリンを訪れ、現地で開催中の「第73回ベルリン国際映画祭」(16日〜26日)でレッドカーペットを歩き、記者会見に参加した中島は「ベルリンから戻ってまいりました〜ただいま!」とあいさつ。現地の反応については「不安なところはあったんですけど、感情豊かに楽しんでいただけたみたいでうれしかったです」と笑顔を見せた。
ボディーガードが終始おすすめしていたというカレー味のソーセージも食べたが、ベルリンに行けなかった「私、カレーが1番好きなので悔しく思っています」と悲しげだった。
さらに、ベルリンベアとの2ショットも披露した中島は「ポイントはかかとです。くまはつま先が長いので」とジェスチャーを交えて完コピのコツを熱弁。奈緒は「こんな修学旅行みたいな写真を見せていただけるとは思っていなかったので、安心しました」と温かく見守っていた。
今作は、「ライアーゲーム」シリーズ、「マスカレード・ホテル」シリーズの脚本家・岡田道尚氏によるオリジナル脚本。『海炭市叙景』『私の男』など海外からも高い評価を受ける熊切和嘉氏が監督を務める。結婚式前夜のサプライズパーティーの帰り道に、酒に酔ってマンホールに落ちてしまうというハイスペック男・川村俊介(中島)の予測不能な99分を描いたシチュエーションスリラー。
イベントには、熊切和嘉監督も登壇した。
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2023/02/25