2023-02-25 19:51 高橋惠子、35年前に夫と別居してた 撮影のためで高橋伴明監督が説明「監督と女優の関係になりたかった」 拡大する(左から)高橋伴明監督、高橋惠子 (C)ORICON NewS inc. ホラー映画『DOOR デジタルリマスター版』の初日舞台あいさつが25日、都内で行われ、高橋伴明監督、高橋惠子、堤大二郎、下元史朗が登場した。 1988年に公開された同作は、ごく普通の平凡な主婦が、ある出来事をきっかけに、セールスマンに執拗に狙われるサスペンス。主婦を高橋惠子、ストーカーになってしまうセールスマンを堤大二郎が演じており、今回のリマスター版は、オリジナルのスーパー16ミリのネガからスキャンを行い、撮影監督の佐々木原保志が監修している。 記事全文 この記事の画像 2023/02/25 タグ 高橋伴明 高橋惠子 俳優 映画 邦画 PICK UP CONTENTS小栗旬、海外への思いに変化 日本語で世界に届ける可能性を語る岩本照&中川大志【インタビュー後編】 京都ロケで急接近「めっちゃ仲良し」芳根京子&本田響矢、続編だからこそ大切にしたい「関係性」『めおと日和』インタビューイム・シワン、“男装”姿に驚き『罪深いあなた』インタビュー オリコントピックス杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。著名人参加イベントも…書店を楽しむ祭典が今年も開催宇垣美里・又吉直樹・松風雅也の「人生で初めてハマった本」や「忘れられない1冊」は? 原点から救われた近代文学まで語る親の健康が気になる人の78%がしていない“話題”とはコロナ禍が明け、感染症対策に気が緩みがちな昨今。高齢な親を持つ子は親の体調も気にかかる。予防接種で注意すべきことを専門医に聞いた。