MBSテレビ『水野真紀の魔法のレストラン』(毎週水曜 後7:00 ※関西ローカル)の15日放送では、「シャインマスカットを10円で売っている店があるらしい」「100人待ちの日本一のカツ丼があるらしい」といった、思わず「それホンマ!?」と疑わずにはいられない、関西グルメに関するウワサを徹底検証する新企画を放送する。
さまざまな真相が明らかになるなか、スタジオのロザン・宇治原史規が「何なんそれ?そんなはずないやん」と完全に疑いにかかったのが、「32年待ちのコロッケを売る店があるらしい」といううわさ。その真相は兵庫県高砂市にある精肉店が販売する、100グラム3000円以上のA5等級の神戸牛を使用した一つ540円の“幻のコロッケ”。全国各地から注文が殺到しているが、1日200個しか作れないため最大で32年待ちなのだという。
番組では、8年前にネットで注文し、その“幻のコロッケ”が届いたというお宅を訪問。すると、一つだけ残っていたコロッケを譲っていただけることに。
その貴重なコロッケを、2021年まで番組MCを務めていた河田直也アナウンサーがスタジオに届ける。試食できるのは、水野真紀、長野博、ロザン菅広文、ロザン宇治原、ゲストの有働由美子のそれぞれの名前と「☆」マークが掛かれたサイコロを河田アナが振って出た目の人のみで、「☆」が出た場合は河田アナが試食する人を指名するというルール。
河田アナは「もしかすると河田が河田を指名することも」と言いつつサイコロを振ると、なんと出た目は「☆」。スタジオが大盛り上がりする中、河田アナは「有働さん」を指名するが、菅から「僕もあるって自分で言ってたから、絶対自分いかなあかんよな」とツッコミが入り、有働も「安パイでゲストに振られても…」と、河田アナを逆指名する。
河田アナは極度のプレッシャーから手を震わせながらコロッケを食べてコメントするが、有働が「全然伝わってこなかった」とバッサリ切り捨てるとスタジオは爆笑に包まれた。
さまざまな真相が明らかになるなか、スタジオのロザン・宇治原史規が「何なんそれ?そんなはずないやん」と完全に疑いにかかったのが、「32年待ちのコロッケを売る店があるらしい」といううわさ。その真相は兵庫県高砂市にある精肉店が販売する、100グラム3000円以上のA5等級の神戸牛を使用した一つ540円の“幻のコロッケ”。全国各地から注文が殺到しているが、1日200個しか作れないため最大で32年待ちなのだという。
その貴重なコロッケを、2021年まで番組MCを務めていた河田直也アナウンサーがスタジオに届ける。試食できるのは、水野真紀、長野博、ロザン菅広文、ロザン宇治原、ゲストの有働由美子のそれぞれの名前と「☆」マークが掛かれたサイコロを河田アナが振って出た目の人のみで、「☆」が出た場合は河田アナが試食する人を指名するというルール。
河田アナは「もしかすると河田が河田を指名することも」と言いつつサイコロを振ると、なんと出た目は「☆」。スタジオが大盛り上がりする中、河田アナは「有働さん」を指名するが、菅から「僕もあるって自分で言ってたから、絶対自分いかなあかんよな」とツッコミが入り、有働も「安パイでゲストに振られても…」と、河田アナを逆指名する。
河田アナは極度のプレッシャーから手を震わせながらコロッケを食べてコメントするが、有働が「全然伝わってこなかった」とバッサリ切り捨てるとスタジオは爆笑に包まれた。
2023/02/14