フォロワー180万人を超える人気TikTokクリエーター・修一郎が24日、都内で行われた富士通クライアントコンピューティング『FMV 2023年春モデル新製品発表会』に登場した。
若い世代が注目する今年のトレンドを問われた修一郎は、「ショートムービーの流れができて2年くらい。TikTokやYouTubeで個人のチャンネルはもう飽和状態なんですけど、最近企業アカウントがめちゃくちゃ伸びている」と分析した。
企業アカウントには「個人にはない強みが2つある」といい「まず公式という信頼があること。すごいカジュアルな企業アカウントが伸びているんですが、固いイメージのある企業イメージとギャップが生まれている」と語る。
また、「動画のストックがすごい」ことも挙げ、「個人アカウントは一日一本出せれば多い方だけど、企業アカウントだと毎時間に一本出すところもある。撮りためた動画を一気に出すことでデータ収集にはぴったり」と分析した。
そして「僕たち個人がプラットフォームをしっかり温めて、そのあとに企業やプロフェッショナルが成熟させてくれている。企業のアカウントは今後もトレンドになると思います」と予想していた。
修一朗は、TikTokを2020年5月21日にスタートしてから約2年でメインフォロワー180万人を突破。大学生の日常を紹介する「Vlog」での投稿で脚光を浴び、平均再生数は150万再生超え。Vlogのほか、声やテンポを生かした「検証企画」などマルチなコンテンツを投稿し、事業やメディアでも活動している。
イベントでは、14インチサイズで世界最軽量&機能性を重視した「UH」シリーズ、おしゃれなデザインを重視した「CHシリーズ」など全14機種の新製品を発表。
若い世代が注目する今年のトレンドを問われた修一郎は、「ショートムービーの流れができて2年くらい。TikTokやYouTubeで個人のチャンネルはもう飽和状態なんですけど、最近企業アカウントがめちゃくちゃ伸びている」と分析した。
企業アカウントには「個人にはない強みが2つある」といい「まず公式という信頼があること。すごいカジュアルな企業アカウントが伸びているんですが、固いイメージのある企業イメージとギャップが生まれている」と語る。
そして「僕たち個人がプラットフォームをしっかり温めて、そのあとに企業やプロフェッショナルが成熟させてくれている。企業のアカウントは今後もトレンドになると思います」と予想していた。
修一朗は、TikTokを2020年5月21日にスタートしてから約2年でメインフォロワー180万人を突破。大学生の日常を紹介する「Vlog」での投稿で脚光を浴び、平均再生数は150万再生超え。Vlogのほか、声やテンポを生かした「検証企画」などマルチなコンテンツを投稿し、事業やメディアでも活動している。
イベントでは、14インチサイズで世界最軽量&機能性を重視した「UH」シリーズ、おしゃれなデザインを重視した「CHシリーズ」など全14機種の新製品を発表。
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2023/01/25