今年8月までテレビ朝日系で放送された仮面ライダー50周年記念作品『仮面ライダーリバイス』、そして現在放送中の最新作『仮面ライダーギーツ』という2つの作品がクロスオーバーする劇場版最新作『仮面ライダーギーツ×リバイス MOVIEバトルロワイヤル』が公開中。「デザイアドライバー」で変身したリバイ×バイスの劇場版限定フォームと、ギーツ×リバイの新カットが公開となった。
今回公開されたのは、「仮面ライダーリバイ ビートフォーム」と「仮面ライダーバイス モンスターフォーム」に変身したリバイ×バイス、さらに「仮面ライダーギーツ コマンドフォーム ジェットモード」に変身したギーツ×リバイを収めた新カット。普段は“リバイスドライバー”で変身する五十嵐一輝(前田拳太郎)とバイス(声:木村昴)が、今作では「仮面ライダーギーツ」が使用する“デザイアドライバー”で変身。“ビートバックル”と“モンスターバックル”を使用して、本作限定オリジナルフォームに変身し、バトルロワイヤルに挑む。楽器をモチーフにしたデザインのビートフォームと、青と星のカラーリングが目をひくモンスターフォームのデザインにも注目だ。
なぜ、リバイとバイスはデザイアドライバーで変身し、戦うことになったのか。『仮面ライダーギーツ』vs『仮面ライダーリバイス』vs『仮面ライダー龍騎』の時代を超えた壮大なバトルゲームが行われる中、劇場版限定フォームどのような形で登場し、どんな活躍を見せるのか。頂点の座と生き残りをかけた史上空前のライダーバトルロワイヤルは必見だ。
また、『仮面ライダーギーツ』ファン、『仮面ライダーリバイス』ファン、そして『仮面ライダー龍騎』ファンにはたまらない第二弾プレゼントが決定。映画公式ツイッターの公開日カウントダウン投稿で公開されている仮面ライダー13人のキャラクターポスターを使用した豪華なカレンダーとなる。『仮面ライダーギーツ』からギーツ、タイクーン、ナーゴ、バッファ。『仮面ライダーリバイス』からリバイ、バイス、ライブ、ジャンヌ。『仮面ライダー龍騎』から龍騎、ナイト、王蛇、リュウガ。そして、映画オリジナルのシーカーが登場する。来年1月1日から全国合計先着15万人限定で配布される。2023年も仮面ライダーたちと過ごせる限定カレンダーを劇場でゲットできる。
今回公開されたのは、「仮面ライダーリバイ ビートフォーム」と「仮面ライダーバイス モンスターフォーム」に変身したリバイ×バイス、さらに「仮面ライダーギーツ コマンドフォーム ジェットモード」に変身したギーツ×リバイを収めた新カット。普段は“リバイスドライバー”で変身する五十嵐一輝(前田拳太郎)とバイス(声:木村昴)が、今作では「仮面ライダーギーツ」が使用する“デザイアドライバー”で変身。“ビートバックル”と“モンスターバックル”を使用して、本作限定オリジナルフォームに変身し、バトルロワイヤルに挑む。楽器をモチーフにしたデザインのビートフォームと、青と星のカラーリングが目をひくモンスターフォームのデザインにも注目だ。
なぜ、リバイとバイスはデザイアドライバーで変身し、戦うことになったのか。『仮面ライダーギーツ』vs『仮面ライダーリバイス』vs『仮面ライダー龍騎』の時代を超えた壮大なバトルゲームが行われる中、劇場版限定フォームどのような形で登場し、どんな活躍を見せるのか。頂点の座と生き残りをかけた史上空前のライダーバトルロワイヤルは必見だ。
2022/12/25