東レは19日、2022年東レキャンペーンガールの間瀬遥花(25)を2023年に継続起用することを発表した。間瀬は、来年3月31日まで2022年東レキャンペーンガールとして引き続き活動し、4月1日から2023年東レキャンペーンガールとして活動を開始する。
東レキャンペーンガールは、1981年のクリス・ソロムコ以降、山口智子、藤原紀香、菊川怜、鈴木ちなみといった著名な俳優・タレントを数多く輩出し、「東レ水着キャンペーンガール」として、日本国内の遊泳水着マーケット全体を活性化させることで、東レグループの水着用素材の拡販に繋げることを目的とし活動してきた。
2015年からは現在の名称に変更し、東レグループのあらゆる事業活動の顔としての役割を持ち、水着素材に限らずさまざまなスポーツシーンやライフスタイル全般に向けた素材・製品の販売促進へと活動の場を広げた。現在では、各イベント・展示会への出演といった対外的な販促・PRの場だけでなく、地域コミュニティとの交流や、従業員活性化のための社内コミュニケーションの場でも重要な役割を担っている。
間瀬は「まさか2年目もやらせていただけるとは全く想像していなかったので、お話を聞いた時はすごく驚きましたがとてもうれしかったです。この1年振り返ると、『東レキャンペーンガール』のお仕事は私にとって新鮮なことばかりでしたが、特に前半はコロナの影響で予定していたことができなくなったりとやり残したことも少なくありません」。
「次の1年は、これまでの活動で学んだ知識や経験を活かしていくと同時に、昨年はできなかったことにもたくさんチャレンジして、せっかくいただいたこの機会を存分に楽しみながら、東レの魅力を伝えられるよう頑張っていきたいです」と意気込んでいる。
東レキャンペーンガールは、1981年のクリス・ソロムコ以降、山口智子、藤原紀香、菊川怜、鈴木ちなみといった著名な俳優・タレントを数多く輩出し、「東レ水着キャンペーンガール」として、日本国内の遊泳水着マーケット全体を活性化させることで、東レグループの水着用素材の拡販に繋げることを目的とし活動してきた。
間瀬は「まさか2年目もやらせていただけるとは全く想像していなかったので、お話を聞いた時はすごく驚きましたがとてもうれしかったです。この1年振り返ると、『東レキャンペーンガール』のお仕事は私にとって新鮮なことばかりでしたが、特に前半はコロナの影響で予定していたことができなくなったりとやり残したことも少なくありません」。
「次の1年は、これまでの活動で学んだ知識や経験を活かしていくと同時に、昨年はできなかったことにもたくさんチャレンジして、せっかくいただいたこの機会を存分に楽しみながら、東レの魅力を伝えられるよう頑張っていきたいです」と意気込んでいる。
2022/12/20