元衆院議員でタレントの金子恵美(44)が、28日放送の読売テレビ『下剋上キッチン』(深2:10〜 ※関西ローカル)に出演する。
アンタッチャブル・柴田英嗣がMCを務め、三宅裕司が審査員長となるなか、超一流の料理名人に芸能人が挑む“下剋上”バラエティー。4週連続特番の第2回挑戦者として、金子と元モーニング娘。でタレントの飯田圭織が挑む。
飯田は自身のブログで料理を定期的にアップするなど、その腕前には自信あり。対して金子は料理の腕前はほぼ素人とのことだが、「ベストマザー賞を最近受賞しましたから」と謎の自信を見せる。そして、今回2人に立ちふさがる名人はエイトブリッジの別府ともひこ。実は一流ホテルの中華料理店で修業経験があり、調理師免許も持っている。
対決のテーマは「とろーり幸せチーズ料理」。別府名人は中華の経験を活かし、麻婆茄子をベースにした料理を作るという。「本当は金華ハムを使いたかったんですが」と気取りつつ取り出したのは、安おつまみの定番、カルパス。カルパスで金華ハムの味わいを再現できるのか
。
飯田は秋らしく4種のキノコをつかったチーズリゾットを制作。注目の金子は、150グラム6000円の近江牛や、有名ブランド店の食パンなど、わかりやすく高い食材で、ビーフシチューを作る。
今回も「アタックカード」を飯田が使い、名人の調理を妨害。厨房に子供が送り込まれ、その対応に別府が苦慮する間に、2人の挑戦者が優位に調理を進めていく。さらに金子は「ヘルプカード」を使用。“我が家のシェフ”である夫・宮崎謙介(41)にビーフシチューの味の決め手を聞くのだが……。制限時間に焦るあまり宮崎の指示は要領を得ず、グダグダに。あまりの使えなさに金子がブチギレ、スタジオが大爆笑で包まれる。
アンタッチャブル・柴田英嗣がMCを務め、三宅裕司が審査員長となるなか、超一流の料理名人に芸能人が挑む“下剋上”バラエティー。4週連続特番の第2回挑戦者として、金子と元モーニング娘。でタレントの飯田圭織が挑む。
対決のテーマは「とろーり幸せチーズ料理」。別府名人は中華の経験を活かし、麻婆茄子をベースにした料理を作るという。「本当は金華ハムを使いたかったんですが」と気取りつつ取り出したのは、安おつまみの定番、カルパス。カルパスで金華ハムの味わいを再現できるのか
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飯田は秋らしく4種のキノコをつかったチーズリゾットを制作。注目の金子は、150グラム6000円の近江牛や、有名ブランド店の食パンなど、わかりやすく高い食材で、ビーフシチューを作る。
今回も「アタックカード」を飯田が使い、名人の調理を妨害。厨房に子供が送り込まれ、その対応に別府が苦慮する間に、2人の挑戦者が優位に調理を進めていく。さらに金子は「ヘルプカード」を使用。“我が家のシェフ”である夫・宮崎謙介(41)にビーフシチューの味の決め手を聞くのだが……。制限時間に焦るあまり宮崎の指示は要領を得ず、グダグダに。あまりの使えなさに金子がブチギレ、スタジオが大爆笑で包まれる。
2022/10/27