“コント芸日本一”を決める8日放送のTBS系『キングオブコント2022』で、初めて決勝に進出し、惜しくも準優勝だったコットンのきょん(34)と西村真二(38)が、大会後に自身のツイッターを更新し、胸の内を明かした。 広島ホームテレビの元アナウンサーという異色の経歴の西村と、サラリーマン経験のあるきょん。NSCの同期で2012年に「ラフレクラン」を結成。『令和元年度NHK新人お笑い大賞』『そろそろ にちようチャップリン お笑い統一王座GP2019』で優勝するなど、人気を博していたが、昨年4月にバラエティー『しくじり先生 俺みたいになるな!!』で、元AKB48の横山由依の提案で「コットン」に改名した。
2022/10/09