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チ・チャンウク、ウィ・ハジュンら共演のクライムアクション、ディズニープラスで配信

 韓国ドラマ『The Worst of Evil(原題)』が、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+(ディズニープラス)」の「スター」で、来年(2023年)独占配信される。

(左から)チ・チャンウク、ウィ・ハジュン、イム・セミ=韓国ドラマ『The Worst of Evil(原題)』ディズニープラス スターで2023年独占配信決定

(左から)チ・チャンウク、ウィ・ハジュン、イム・セミ=韓国ドラマ『The Worst of Evil(原題)』ディズニープラス スターで2023年独占配信決定

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 同ドラマの舞台は、1980年代の韓国。韓国、中国、日本の麻薬密売のトライアングルを形成する国際犯罪組織を追っていたが、捜査はすっかり暗礁に乗り上げていた。そこで、一人の警察官パク・ジュンモを潜入させ、組織を一網打尽にするべく奮闘するクライムアクション。

 警察官パク・ジュンモ役を演じるのは、ドラマ『ヒーラー〜最高の恋人〜』や『あやしいパートナー〜Destiny Lovers〜』などで知られ、韓国のみならず日本や中国でも絶大な人気を誇るチ・チャンウク。犯罪組織のリーダー、チョン・キチョル役には『イカゲーム』で一躍その名を世界に知られるようになったウィ・ハジュン、そして麻薬捜査官ユ・イジョン役を『ショッピング王ルイ』や『女神降臨』などに出演していたイム・セミが演じる。監督を務めるのは映画『傷だらけのふたり』(2014年)のハン・ドンウク。

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  1. 1. チ・チャンウク、ウィ・ハジュンら共演のクライムアクション、ディズニープラスで配信
  2. 2. チ・チャンウク出演『最悪の悪』ディズニープラスで9・27配信開始 気迫あふれるビジュアル解禁

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