人気グループ・嵐の相葉雅紀が主演する映画『“それ”がいる森』が、9月30日に全国公開され、10月2日まで公開3日間の動員約12万9042人、興行収入1億6455万4590円を記録したことが3日、わかった。今年公開のホラー映画NO.1となるスタートを切った。(※興行通信社調べ)
『リング』や『事故物件 恐い間取り』などで知られる中田秀夫監督による今作は、不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに描かれる、新時代のホラーエンターテインメント。
公開前より「“それ”の正体が気になる!」「“それ”って何?」と期待の高まる声が寄せられている中、公開後のSNSでは“それ”の正体とともにさまざまな感想が寄せられ「ジェットコースターのようなエンタメ性」「ひとりじゃ観れないから友達誘いまくる」などイベント的に楽しめるホラーエンターテインメント映画として話題を集めている。
また「エンドロールまで見ることをお勧めする、怖さ増し増し」「エンディングの後に映るQRコードで出てくるサイト見ると、そうなんだ?って面白さが増した」など“それ”の正体を知った鑑賞者だけが見られる特設サイトや、中田監督自ら監修した4Dならではの演出と「アクティブホラー」という一面も持つ今作との組み合わせも大きな反響を呼んでいる。
『リング』や『事故物件 恐い間取り』などで知られる中田秀夫監督による今作は、不可解な怪奇現象が多発するという実在の森を舞台に、実際に数々の“それ”を見たという目撃情報をベースに描かれる、新時代のホラーエンターテインメント。
また「エンドロールまで見ることをお勧めする、怖さ増し増し」「エンディングの後に映るQRコードで出てくるサイト見ると、そうなんだ?って面白さが増した」など“それ”の正体を知った鑑賞者だけが見られる特設サイトや、中田監督自ら監修した4Dならではの演出と「アクティブホラー」という一面も持つ今作との組み合わせも大きな反響を呼んでいる。
2022/10/03