モデルでタレントの“みちょぱ”こと池田美優とお笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇が3日、都内で行われた『バディネット』新CM発表会に登壇した。CMで近未来を思わせる荒野に突如現れた救世主を演じた池田は、この日のイベントにもCMで着用した冒険をイメージしたようなファッションで登場した。
生まれ故郷である静岡・浜松市の砂丘で行われた撮影について、みちょぱは「真夏だったので、ここにタトゥーシールを貼ってたんですけど…見事に日焼けしてしまって、やっと最近とれました。1ヶ月以上ここに書いてあったので、いい広告塔になったんじゃないかな。すぐに日サロにいったんですけどなかなか手強くてずっと残ってました」と記憶にも体にも残った思い出を振り返った。
そこで、CM内容にちなみ、途中からみちょぱの“バディ”としてやってきたのが吉村。「バディ役の藤田ニコルです」とボケながら現れるも「バディと言う名のバーターです」と謙虚な姿勢。みちょぱも「最高のバーターです」と笑顔で出迎え、吉村は「みちょぱさん最大の課題、お芝居。見事達成してました。よくなってきてますよ。お芝居できない同士で有名なのですが、みちょぱ一歩リード」とさっそく褒め言葉を浴びせた。
さらに、その腹筋について「仕上げてた。もともと、いい腹筋してましたけど、この日のために努力したんだな、と」と感心。しかし、きょうは登場時から布でそのお腹を覆っていることに「出してください。今後、逮捕状が出るかもしれないけど…せっかく仕上げてきて、ねぇ。おへそ出さないと」と、まくし立て、みちょぱをタジタジにした。
「へ〜そ〜だせ!“昭和コール”ですいません」と追い込む吉村にみちょぱは「嫌なバディなんだけど!」と、呆れるも、相変わらずの美しい腹筋を披露。照れ笑いを浮かべつつカメラのフラッシュを浴び、吉村は「いいですね、細いね〜。内臓そろってる?俺と同じ数ある?」と、ぺたんこのお腹に圧倒されていた。「次は左側行きましょうか」とカメラの目線を指示するなど有能なバディぶりを発揮していた吉村だが、「あれだったら(自分も)へそ出しますか?」と司会に尋ねるも、しっかりお断りされていた。
池田が出演する新CM「世界を変えるために篇」はきょう3日より放送開始。
生まれ故郷である静岡・浜松市の砂丘で行われた撮影について、みちょぱは「真夏だったので、ここにタトゥーシールを貼ってたんですけど…見事に日焼けしてしまって、やっと最近とれました。1ヶ月以上ここに書いてあったので、いい広告塔になったんじゃないかな。すぐに日サロにいったんですけどなかなか手強くてずっと残ってました」と記憶にも体にも残った思い出を振り返った。
そこで、CM内容にちなみ、途中からみちょぱの“バディ”としてやってきたのが吉村。「バディ役の藤田ニコルです」とボケながら現れるも「バディと言う名のバーターです」と謙虚な姿勢。みちょぱも「最高のバーターです」と笑顔で出迎え、吉村は「みちょぱさん最大の課題、お芝居。見事達成してました。よくなってきてますよ。お芝居できない同士で有名なのですが、みちょぱ一歩リード」とさっそく褒め言葉を浴びせた。
さらに、その腹筋について「仕上げてた。もともと、いい腹筋してましたけど、この日のために努力したんだな、と」と感心。しかし、きょうは登場時から布でそのお腹を覆っていることに「出してください。今後、逮捕状が出るかもしれないけど…せっかく仕上げてきて、ねぇ。おへそ出さないと」と、まくし立て、みちょぱをタジタジにした。
「へ〜そ〜だせ!“昭和コール”ですいません」と追い込む吉村にみちょぱは「嫌なバディなんだけど!」と、呆れるも、相変わらずの美しい腹筋を披露。照れ笑いを浮かべつつカメラのフラッシュを浴び、吉村は「いいですね、細いね〜。内臓そろってる?俺と同じ数ある?」と、ぺたんこのお腹に圧倒されていた。「次は左側行きましょうか」とカメラの目線を指示するなど有能なバディぶりを発揮していた吉村だが、「あれだったら(自分も)へそ出しますか?」と司会に尋ねるも、しっかりお断りされていた。
池田が出演する新CM「世界を変えるために篇」はきょう3日より放送開始。
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2022/10/03





























