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ディーン・フジオカ、ミステリアスな魅力マシマシ“ホテル座の怪人”プロモーション映像
 役者、ミュージシャンなど、マルチな活躍をみせるディーン・フジオカが主演する、WOWOW『連続ドラマW HOTEL -NEXT DOOR-』(9月10日スタート、毎週土曜 後10:00放送・配信)より、ディーン演じる正体と目的がヴェールに包まれた“ホテル座の怪人”のミステリアスさが印象的なプロモーション映像が公開された。

『連続ドラマW HOTEL -NEXT DOOR-』9月10日スタート(C)石森プロ (C)WOWOW

『連続ドラマW HOTEL -NEXT DOOR-』9月10日スタート(C)石森プロ (C)WOWOW

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 同ドラマは、石ノ森章太郎の漫画「HOTEL」を原作に、舞台をホテル競争が激化した現在に移し、老舗「ホテル・プラトン」の凋落と危機をフルオリジナル脚本で描く。ディーンは、ホテル経営のプロで国内外の不振ホテルに現れては、その整理・売却に一役買うと噂された、通称“ホテル座の怪人”三枝克明を演じる。

 あわせて公開された場面写真では、ディーン演じる三枝がホテル・プラトンに到着したシーンや、三枝や大原舞子(草笛光子)、周浩然(加藤雅也)らがプラトンの将来をめぐって駆け引きを進めるシーン、さらに立花源治(石橋蓮司)、東堂克生(村上弘明)、木下かすみ(阿部純子)など、個性豊かな登場人物たちの姿を見ることができる。

関連写真

  • 『連続ドラマW HOTEL -NEXT DOOR-』9月10日スタート(C)石森プロ (C)WOWOW
  • 経営手腕は超一流。その心は謎。通称“ホテル座の怪人”三枝克明(ディーン・フジオカ)の正体とは?(C)石森プロ (C)WOWOW
  • オーナーの大原舞子(草笛光子)は、プラトンの改革を三枝に一任する一方、ある計画を進めていた=『連続ドラマW HOTEL -NEXT DOOR-』9月10日スタート(C)石森プロ (C)WOWOW
  • シンガポールの実業家で、国内外のホテルを次々に買収し、一大ホテルチェーンを築くホテル王・周浩然(加藤雅也)=『連続ドラマW HOTEL -NEXT DOOR-』9月10日スタート(C)石森プロ (C)WOWOW
  • プラトンの区分所有者でロイヤルスイートに居住する“ネバーチェックアウト”の客・立花源治(石橋蓮司)は三枝の正体に薄々気づき始める=『連続ドラマW HOTEL -NEXT DOOR-』9月10日スタート(C)石森プロ (C)WOWOW
  • プラトン史上最高のホテルマンにして伝説の初代総支配人・東堂克生(村上弘明)=『連続ドラマW HOTEL -NEXT DOOR-』9月10日スタート(C)石森プロ (C)WOWOW
  • 木下かすみ(阿部純子)はキャリアの浅いコンシェルジュ。三枝に目をつけられてしまうのだが…=『連続ドラマW HOTEL -NEXT DOOR-』9月10日スタート(C)石森プロ (C)WOWOW

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